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塩野義製薬(4507)・方針前進

政策保有株式の経済合理性・戦略妥当性の毎年検証

FY2019に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1245件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。」

    政策保有株式について、2026年5月の取締役会による個別銘柄検証を実施した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。」

    政策保有株式について、2025年5月の取締役会による個別銘柄検証を実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。」

    政策保有株式について、2024年5月の取締役会で個別銘柄の検証を実施した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。」

    政策保有株式について、2023年5月の取締役会で個別銘柄の保有目的、便益・リスク、資本コスト等を検証した。非上場株式2銘柄の取得、非上場株式以外1銘柄の上場による増加、売却も開示した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。」

    政策保有株式について、2022年5月の取締役会で個別銘柄の検証を実施した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。」

    政策保有株式について、2021年5月の取締役会で個別銘柄の検証を実施した。1銘柄の上場に伴う保有開始や売却銘柄も開示した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年5月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しております。」

    毎年の取締役会による政策保有株式の検証を実施したと記載し、当年度は8銘柄の減少や資産効率化を伴う見直しも開示した。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「経済合理性及び戦略妥当性の観点から保有の要否を判断することとし、毎年取締役会にて個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク・資本コスト等を総合的に検証しております。」

    純投資目的の株式を保有せず、政策保有株式を経済合理性・戦略妥当性・資本コスト等から毎年取締役会で検証する方針を初めて独立したテーマとして開示した。
一緒に動いた変遷

「創薬研究プログラムの加速」は、この変遷が動いた8回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1創薬研究プログラムの加速7回
  3. 2感染症・疼痛神経領域での新たなグローバル開発品創出7回
  4. 3世界を感染症の脅威から守る6回
  5. 4多剤耐性グラム陰性菌感染症治療薬の第Ⅲ相試験6回
  6. 5COVID-19治療・予防・診断のトータルケア6回
  7. 6働き方改革・ダイバーシティ推進による生産性向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩野義製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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