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塩野義製薬(4507)・施策前進

ルストロンボパグのグローバル第Ⅲ相試験結果とFDA段階的申請

FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY20242017: 12018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 22024
同じテーマの他社
複数の臨床開発候補品の進展と承認・上市拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「Eddingpharm (Hong Kong) Company Limited 中国 ルストロンボパグの米国における資産譲渡 2023.12.8」

    ルストロンボパグについて、米国における資産譲渡契約をEddingpharmと締結した。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「Eddingpharm (Hong Kong) Company Limited 中国 ルストロンボパグの米国における資産譲渡 2023.12.8」

    ルストロンボパグについて、米国における資産譲渡契約をEddingpharmと2023年12月8日付で締結した。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「S-888711(ルストロンボパグ)[日本:ムルプレタ®]について、慢性肝疾患による血小板減少症、日本:承認(2015年9月)、米国:承認(2018年7月)、欧州:承認(2019年2月)」

    ルストロンボパグは、米国・欧州での承認取得まで進展した。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「S-888711(ルストロンボパグ)[日本:ムルプレタ®]について、慢性肝疾患による血小板減少症、日本:承認(2015年9月)、米国:申請(2017年12月)、欧州:申請(2018年1月)」

    ルストロンボパグは、米国・欧州での承認申請段階まで進展した。
  5. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「トロンボポエチン受容体作動薬ルストロンボパグは良好なグローバル第Ⅲ相試験結果が確認でき、FDAへの段階的申請を開始しました。」

    ルストロンボパグについて、グローバル第3相試験の良好な結果を確認し、FDAへの段階的申請を開始した。
一緒に動いた変遷

「創薬研究プログラムの加速」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1創薬研究プログラムの加速4回
  3. 2感染症・疼痛神経領域での新たなグローバル開発品創出4回
  4. 3最大7つのグローバル第Ⅲ相試験の進展・申請と早期上市4回
  5. 4世界を感染症の脅威から守る4回
  6. 5自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元4回
  7. 6研究設備・製造設備の拡充3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩野義製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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