住友ファーマ(4506)・施策技術導入契約の相手先変更
imegliminのアジア開発・販売提携と日本第Ⅲ相試験
FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
imegliminのアジア開発・販売権導入と日本第Ⅲ相試験1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1技術導入契約の相手先変更有価証券報告書
「住友ファーマ㈱(当社) Pristine社 フランス イメグリミンに関する技術 契約一時金 一定料率のロイヤルティ 2017.10~ 発売から10年間又は特許満了日の長い方」
イメグリミンの開発・販売提携について、契約更改後の相手先としてPristine社、フランスでの技術、契約一時金と一定料率のロイヤルティ、発売から10年間または特許満了日の長い方までの契約期間を開示した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「日本において、本年6月、2型糖尿病治療剤「ツイミーグ」(一般名:イメグリミン塩酸塩)について、承認を取得しました。」
imegliminについて、前回の日本での承認取得から、2021年9月のツイミーグ販売開始段階へ進んだ。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「本年6月、日本において、2型糖尿病治療剤「ツイミーグ」(一般名:イメグリミン塩酸塩)について、承認を取得しました。」
imegliminについて、日本でのフェーズ3試験の主要評価項目達成後、2021年6月に承認取得段階へ進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「PXL008(イメグリミン塩酸塩) 2型糖尿病 日本 申請(2020/7)」
imegliminについて、日本での3本のフェーズ3試験で主要評価項目を達成した後、2020年7月に承認申請段階へ進んだ。 - FY2020前進有価証券報告書
「日本において2型糖尿病を対象とした3本のフェーズ3試験に関して、主要評価項目を達成するとともに、良好な忍容性を示す結果を得ました。」
imegliminについて、日本の3本のフェーズ3試験で主要評価項目を達成し、良好な忍容性を示す結果を得た。 - FY2019承認申請目標設定有価証券報告書
「日本において、2020年度の承認申請を目指し、imegliminの2型糖尿病を対象としたフェーズ3試験に取り組んでまいります。」
imegliminの日本フェーズ3試験について、従来の試験推進に加えて2020年度の承認申請目標を明示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「2017年12月には、同剤について、同社と共同で2型糖尿病を対象とした日本におけるフェーズ3試験を開始しました。」
ポクセル社から導入したimegliminについて、日本での共同フェーズ3試験を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「外部との提携については、昨年10月にフランスのポクセル・エスエーとの間で、imegliminについての開発・販売提携契約を締結し、同剤の日本、中国、韓国、台湾および東南アジア9カ国を対象とした開発・販売権を獲得しました。昨年12月には、同剤について、同社と共同で2型糖尿病を対象とした日本におけるフェーズ3試験を開始しました。」
ポクセル社からimegliminの日本、中国、韓国、台湾および東南アジア9カ国における開発・販売権を取得し、日本で共同フェーズ3試験を開始した。