住友ファーマ(4506)・施策再定義
大塚製薬との精神神経領域4開発品の全世界共同開発・販売提携
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大塚製薬との精神神経領域4化合物の全世界共同開発・販売提携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「契約改定の主な内容は、以下のとおりです。・当社グループは、対象としていた4化合物のうちSEP-4199及びSEP-378614をライセンス契約の許諾対象から外し、SMPA社は大塚製薬に対し、ウロタロント及びSEP-380135の全適応症について、全世界における開発、製造および販売を独占的に行う権利を許諾しました。」
大塚製薬との4化合物の全世界契約は、対象を4化合物から2化合物へ絞り、ウロタロントとSEP-380135の全世界独占開発・製造・販売権を大塚製薬へ許諾する形に再編された。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「精神神経領域における全世界を対象としたSEP-363856、 SEP-4199、SEP-378614、SEP-380135共同開発および販売に関するライセンス契約」
2021年9月30日、サノビオン社と大塚製薬株式会社との間で、SEP-363856、SEP-4199、SEP-378614、SEP-380135を対象とする全世界での共同開発・販売ライセンス契約を締結した。