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住友ファーマ(4506)・施策前進

薬剤耐性菌感染症治療薬の北里研究所との共同研究

FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。

8記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020前進FY2022 – FY20252018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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北里研究所とのAMR感染症治療薬共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「KSP-1007については、アジア地域への展開を見据えた日本および中国でのフェーズ1試験を継続し、開発を着実に推進してまいります。」

    薬剤耐性菌感染症治療薬の共同研究について、KSP-1007を日本および中国のフェーズ1試験へ展開し、アジア展開を見据えた開発を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、KSP-1007のアジア地域への展開を見据えた日本でのフェーズ1試験を着実に推進してまいります。」

    北里研究所との共同研究によるKSP-1007について、米国フェーズ1試験完了後、アジア展開を見据えた日本フェーズ1試験の推進段階を示した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「KSP-1007について、米国でのフェーズ1試験を完了しました。さらに、FDAより適格感染症治療製品(QIDP:Qualified Infectious Disease Product)およびFast Trackの指定を2022年8月に受けました。」

    北里研究所との共同研究によるKSP-1007は、米国フェーズ1試験を完了し、2022年8月にQIDPおよびFast Track指定を受けた。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「開発段階では、北里研究所との共同研究により創製されたKSP-1007について、2022年1月に米国で開始した複雑性尿路感染症および複雑性腹腔内感染症を対象としたフェーズ1試験を進めてまいります。」

    北里研究所との薬剤耐性菌感染症治療薬の共同研究について、KSP-1007が米国でフェーズ1試験を開始する開発段階へ進んだ。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「感染症領域では、グローバルヘルスへの貢献を目的として、北里研究所と共同研究を進めている薬剤耐性菌感染症治療薬、愛媛大学および米国PATHと三者共同で研究を進めているマラリア伝播阻止ワクチン、医薬基盤・健康・栄養研究所と共同研究を進めているユニバーサルインフルエンザワクチンなどの研究開発に積極的に取り組み、次期中計の期間中の実用化を目指してまいります。」

    AMR菌感染症治療薬、マラリア伝播阻止ワクチン、ユニバーサルインフルエンザワクチンの研究開発と、次期中期経営計画期間中の実用化目標を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「アカデミアなどとの共同研究により、薬剤耐性菌感染症治療薬ならびに当社ワクチンアジュバントを基盤としたマラリアワクチンおよび万能インフルエンザワクチンの創薬研究を展開しています。」

    北里研究所とのAMR菌感染症治療薬研究を含め、アカデミア等との共同研究による感染症創薬を継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「さらに、2017年10月に学校法人北里研究所との間で、薬剤耐性(AMR)菌感染症治療薬の創製を目的とした共同研究契約を締結しました。」

    北里研究所とのAMR菌感染症治療薬の共同研究契約と、AMED事業への採択を継続して記載している。
  8. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「さらに、昨年10月に学校法人北里研究所との間で、薬剤耐性(AMR)菌感染症治療薬の創製を目的とした共同研究契約を締結しました。本共同研究は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の「医療研究開発革新基盤創成事業」の第1回公募の研究開発課題に採択されています。」

    北里研究所とAMR菌感染症治療薬の創製を目的とする共同研究契約を締結し、AMEDの研究開発課題にも採択された。
一緒に動いた変遷

「iPS細胞を用いた再生医療の世界初の事業化」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1iPS細胞を用いた再生医療の世界初の事業化4回
  3. 2研究開発体制の再編とプロジェクト制の導入4回
  4. 3政策保有株式の合理性検証と縮減4回
  5. 4iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞の実用化3回
  6. 5AI・RPA等による業務改革と働き方改革3回
  7. 6気候変動・水リスク・環境規制強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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