収益の移転時期別内訳(一時点・一定期間)
FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「一時点で移転されるサービス 5,580,025千円 / 565,010千円 / - / 6,145,035千円 / 一定の期間にわたり移転されるサービス - / 2,082,682千円 / - / 2,082,682千円 / 顧客との契約から生じる収益 5,580,025千円 / 2,647,692千円 / - / 8,227,717千円」
当中間期の契約収益について、一時点移転サービスと一定期間移転サービスの内訳が更新された。金融DX事業の売上はなく、DXコンサルティング事業では両方の収益が計上されている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「一時点で移転されるサービス 5,822,781千円 / 一定の期間にわたり移転されるサービス 1,830,767千円 / 顧客との契約から生じる収益 7,653,549千円」
第2四半期累計期間の契約収益について、一時点移転と一定期間移転の内訳が更新された。 - FY2023前進有価証券報告書
「一時点で移転されるサービス 9,410,533千円 / 759,510千円 / 10,170,044千円 / 一定の期間にわたり移転されるサービス - / 3,358,355千円 / 3,358,355千円 / 76,890千円 / 顧客との契約から生じる収益 9,410,533千円 / 4,117,866千円 / 13,528,400千円 / 76,890千円 / 13,605,291千円」
FY2023通期の収益について、一時点移転サービスと一定期間移転サービスの内訳が更新された。不動産DX事業は一時点移転、マーケティングDX事業は両方、その他は一定期間移転として示されている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「一時点で移転されるサービス 6,820,022千円 / 587,078千円 / 7,407,101千円 / 一定の期間にわたり移転されるサービス - / 2,491,191千円 / 2,491,191千円 / 70,996千円 / 顧客との契約から生じる収益 6,820,022千円 / 3,078,270千円 / 9,898,292千円 / 70,996千円 / 9,969,289千円」
FY2023第3四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益について、一時点移転・一定期間移転の内訳が更新された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「一時点で移転されるサービス 4,703,052千円 / 一定の期間にわたり移転されるサービス 1,763,899千円 / 外部顧客への売上高 6,466,952千円」
FY2023第2四半期累計期間の顧客との契約から生じる収益について、一時点移転と一定期間移転の内訳が更新された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「一時点で移転されるサービス 2,170,793千円 / 一定の期間にわたり移転されるサービス 872,633千円 / 顧客との契約から生じる収益 3,043,427千円」
FY2023第1四半期の顧客との契約から生じる収益について、一時点移転・一定期間移転の内訳が示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「一時点で移転されるサービス 7,796,215千円 / 一定の期間にわたり移転されるサービス 3,442,620千円 / 顧客との契約から生じる収益 11,238,835千円」
FY2022通期の顧客との契約から生じる収益について、一時点移転・一定期間移転の内訳が示された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「一時点で移転されるサービス 5,677,714千円 / 一定の期間にわたり移転されるサービス 2,549,845千円 / 顧客との契約から生じる収益 8,227,559千円」
収益認識関係の開示で、顧客との契約から生じる収益をサービスの移転時期別に示している。