流動資産・純資産の増加と現金及び売掛金の増加
FY2022-Q3に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
- FY2026-H1流動資産・現金及び純資産の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における流動資産は11,870,263千円となり、前連結会計年度末に比べ1,152,694千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が1,457,943千円減少したことによるものであります。 / 当中間連結会計期間末における純資産は6,858,143千円となり、前連結会計年度末に比べ431,588千円減少いたしました。」
前中間期に確認された流動資産・現金及び純資産の増加から転じ、当中間期は流動資産、現金及び預金、純資産がいずれも前年度末比で減少した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における流動資産は10,852,579千円となり、前連結会計年度末に比べ2,485,429千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が2,083,248千円増加したことによるものであります。 / 当中間連結会計期間末における純資産は8,107,483千円となり、前連結会計年度末に比べ2,689,731千円増加いたしました。」
流動資産、現金及び預金、純資産が前連結会計年度末から増加し、純資産は公募増資等により大きく増加した。 - FY2024-Q2流動資産・現金の減少と純資産の増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における流動資産は8,628,932千円となり、前連結会計年度末に比べ1,029,170千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が1,201,052千円減少したことによるものであります。 / 当第2四半期連結会計期間末における純資産は5,144,495千円となり、前連結会計年度末に比べ100,254千円増加いたしました。」
前四半期に続き、流動資産と現金及び預金は前年度末から減少した一方、純資産は増加した。 - FY2024-Q1流動資産・現金の減少と純資産の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は7,876,723千円となり、前連結会計年度末に比べ1,781,379千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が1,922,930千円減少したことによるものであります。 / 当第1四半期連結会計期間末における純資産は5,088,877千円となり、前連結会計年度末に比べ44,636千円増加いたしました。」
FY2023末まで増加していた流動資産と現金及び預金は減少に転じた一方、純資産は44,636千円増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における流動資産は9,658,102千円となり、前連結会計年度末に比べ1,506,238千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が968,705千円、受取手形及び売掛金が510,437千円増加したことによるものであります。 / 当連結会計年度末における純資産は5,044,241千円となり、前連結会計年度末に比べ896,142千円減少いたしました。」
FY2023末の流動資産は9,658,102千円、現金及び預金は6,643,260千円、受取手形及び売掛金は2,721,757千円となった。一方、純資産は5,044,241千円へ減少した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は10,053,898千円となり、前連結会計年度末に比べ1,902,033千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が845,987千円、受取手形及び売掛金が445,975千円、その他が635,985千円増加したことによるものであります。 / 当第3四半期連結会計期間末における純資産は6,504,158千円となり、前連結会計年度末に比べ563,775千円増加いたしました。」
FY2023第3四半期末の流動資産、現金及び預金、受取手形及び売掛金、純資産の増加が新たな四半期データとして示された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における流動資産は8,898,683千円となり、前連結会計年度末に比べ746,818千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が369,537千円、受取手形及び売掛金が332,973千円増加したことによるものであります。 / 当第2四半期連結会計期間末における純資産は6,407,771千円となり、前連結会計年度末に比べ467,387千円増加いたしました。」
FY2023第2四半期末の流動資産、現金及び預金、受取手形及び売掛金、純資産の増加が新たな四半期データとして示された。総資産は10,439,669千円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は8,845,693千円となり、前連結会計年度末に比べ693,829千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が612,413千円、受取手形及び売掛金が65,261千円増加したことによるものであります。 / 当第1四半期連結会計期間末における純資産は6,138,974千円となり、前連結会計年度末に比べ198,590千円増加いたしました。」
FY2023第1四半期末の流動資産、現金及び預金、受取手形及び売掛金、純資産の増加が新たな四半期データとして示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における流動資産は8,151,864千円となり、前連結会計年度末に比べ1,365,974千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が911,950千円、受取手形及び売掛金が325,921千円増加したことによるものであります。 / 当連結会計年度末における純資産は5,940,383千円となり、前連結会計年度末に比べ1,092,567千円増加いたしました。」
FY2022末の流動資産、現金及び預金、売掛金、純資産の増加が新たな通期データとして示された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における流動資産は7,700,811千円となり、前連結会計年度末に比べ914,921千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が701,856千円、受取手形及び売掛金が202,216千円増加したことによるものであります。 / 当第3四半期連結会計期間末における純資産は5,630,943千円となり、前連結会計年度末に比べ783,127千円増加いたしました。」
第3四半期末の流動資産、現金及び預金、受取手形及び売掛金、純資産の増加が財政状態の変化として記載されている。