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アイキューブドシステムズ(4495)・施策前進

CLOMO運用代行サービスの開始

FY2022-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q22022: 320222023: 22023
同じテーマの他社
CLOMO運用代行サービスの開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「また、モバイル端末の導入時に必要な端末の初期設定などの作業を代行する「CLOMO キッティングサービス」、CLOMO MDMの初期設定から運用の開始までを手厚く支援することで、MDM運用担当者の負担軽減と目的に応じた適切なモバイル端末の運用を実現する「CLOMO オンボーディングサービス」の2つのサービスを新たに開始しました。」

    運用代行サービス等に加え、キッティングサービス及びオンボーディングサービスを開始し、MDMの初期設定から運用開始までの支援範囲を拡大した。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「CLOMO MDMの初期設定を支援する「サポートチケット」や、運用を代行する「CLOMO 運用代行サービス」などのサービスも提供しており、モバイル端末の導入から運用まで幅広くサポートするサービスメニューの拡充により」

    キッティング、初期設定支援及び運用代行を含む、MDM導入から運用までの支援サービスを継続して提供している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、CLOMO MDMの初期設定を支援する「サポートチケット」や、運用を代行する「CLOMO 運用代行サービス」などのサービスも提供しており、モバイル端末の導入から運用まで幅広くサポートするサービスメニューの拡充により」

    キッティング、初期設定支援及び運用代行を含む、MDM導入から運用までの支援サービスを継続して提供している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「また、MDMの導入から運用まで幅広くサポートする新サービスとして「CLOMO運用代行サービス」、「CLOMOキッティングサービス」を開始しました。」

    既存のCLOMO運用代行サービスに加え、端末導入時のキッティング作業を代行するサービスも開始し、MDM導入から運用までの支援範囲を広げた。
  5. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「また、MDM運用をサポートする新サービスとして「CLOMO運用代行サービス」を開始しました。「CLOMO運用代行サービス」を活用することにより、モバイルデバイスを使った管理業務の一部を代行することで、IT担当者の負担を軽減し、事業や業務、働き方等の変革に貢献してまいります。」

    MDM運用業務の一部を代行し、IT担当者の負担軽減と業務・働き方の変革を支援する新サービスを開始した。
一緒に動いた変遷

「CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大2回
  3. 2サブスクリプションによる継続収益とストック型基盤2回
  4. 3エンジニア採用・定着と開発体制の強化2回
  5. 4中小企業・公共法人・自治体・学校・海外への展開2回
  6. 5株式会社NTTドコモを中心とした販売協力の強化2回
  7. 6カスタマーサポートからカスタマーサクセスへの転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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