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アイキューブドシステムズ(4495)・方針前進直近の経営計画(2026-09-29)では「実績引用」

サブスクリプションによる継続収益とストック型基盤

FY2020に初出。20回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。

20記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-29実績引用経営計画

    「ストック売上比率 96%」

    2026年6月期のストック売上比率96%を継続収益基盤の実績として示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のライセンス継続率は95.8%となりました。」

    ライセンス継続率は前連結会計年度の95.5%から95.8%へ上昇した。ユーザーミーティング、定期面談及びステップアップセミナー等のカスタマーサクセス活動を成果として説明している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    サブスクリプションによる継続収益型のサービス提供を継続している。
  4. FY2024ライセンス継続率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度のライセンス継続率は94.8%となりました。」

    ライセンス継続率は前連結会計年度の97.1%から94.8%へ低下した。特定の大口顧客が契約期間満了を迎え、計画的な解約に至ったことが理由として記載されている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    サブスクリプションによる継続収益型のサービス提供を継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のライセンス継続率は97.1%となりました。」

    ライセンス継続率は前連結会計年度の96.7%から97.1%となった。ユーザーミーティング、定期面談及びステップアップセミナー等のカスタマーサクセス活動を成果として説明している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    サブスクリプションによる継続収益型のサービス提供を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このように、多くの顧客と定期的に接点を持ち、CLOMOサービスの活用を促進することで、高い継続率の維持に取り組んでおります。」

    サブスクリプション型の継続収益基盤と、高いライセンス継続率を維持する方針を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    サブスクリプションによる継続収益型のサービス提供を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のライセンス継続率は96.7%となりました。」

    CLOMO MDM継続率は前回開示の95.4%から96.7%となり、カスタマーサクセス施策等により高い水準を維持していると説明している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    サブスクリプションによる継続収益型のサービス提供を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    サブスクリプションによる継続収益型のサービス提供を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    サブスクリプションによる継続収益型のサービス提供に重要な変更はない。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社のCLOMOサービスは、継続的な売上が見込めるサブスクリプションビジネスであり、かつ半数以上の契約は年間契約であるため、当事業年度に獲得した新規注文のうち、当事業年度中に収益認識されるものは一部であり、残りは契約期間によって月次で按分され、翌事業年度以降の収益となります。また、CLOMO MDM継続率は95.4%(注)となります。」

    サブスクリプションによる積み上げ型の収益基盤を継続して説明している。継続率の算定対象をCLOMO MDMに変更し、当事業年度の継続率を95.4%と開示した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」

    サブスクリプションによる継続収益型のサービス提供を継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸とし、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しております。」

    サブスクリプションによるサービス提供を継続している。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「当社のCLOMOサービスは、継続的な売上が見込めるサブスクリプションビジネスであり、かつ半数以上の契約は年間契約であるため、当事業年度に獲得した新規注文のうち、当事業年度中に収益認識されるものは一部であり、残りは契約期間によって翌事業年度以降の収益となります。」

    月次解約率0.14%も併記し、積み上げ型の収益モデルを説明している。
一緒に動いた変遷

「CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大」は、この変遷が動いた20回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大6回
  3. 2株式会社NTTドコモを中心とした販売協力の強化6回
  4. 3売上高・利益・導入社数の拡大5回
  5. 4成長投資を優先し当面は配当を行わない方針5回
  6. 5エンジニア採用・定着と開発体制の強化4回
  7. 6中小企業・公共法人・自治体・学校・海外への展開4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サブスクリプションによる継続収益とストック型基盤|アイキューブドシステムズ(4495)の変遷 | Komori