Komori
アイキューブドシステムズ(4495)・施策前進

株式会社NTTドコモを中心とした販売協力の強化

FY2020に初出。18回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

18記載
7年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – FY2023再掲FY2025-H1 – FY20252020: 120202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
販売・OEMパートナーへの売上依存33社が書いているテーマ・逆風32社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「株式会社NTTドコモ及びそのグループ会社 2,101,231 47.3」

    NTTドコモ及びそのグループ会社向け販売高は1,726,606千円から2,101,231千円へ増加し、総販売実績に占める割合も46.0%から47.3%へ上昇した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「自社ブランド製品であるCLOMO MDMの販売に加え、株式会社NTTドコモが提供するMDM「あんしんマネージャーNEXT(注3)」へのOEM提供を通じた新規顧客の獲得が進んだことで、着実に顧客基盤が拡大しております。」

    NTTドコモへのOEM提供を通じた新規顧客の獲得が進み、顧客基盤の拡大につながったと記載している。
  3. FY2025販売高増加・構成比低下有価証券報告書

    「株式会社NTTドコモ及びそのグループ会社 1,726,606 46.0」

    NTTドコモ及びそのグループ会社向け販売高は、前連結会計年度の1,480,945千円から1,726,606千円へ増加した。一方、総販売実績に占める割合は50.2%から46.0%へ低下した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「自社ブランド製品であるCLOMO MDMの販売に加え、OEM製品の展開にも取り組んでおり、株式会社NTTドコモが提供するMDMサービス「あんしんマネージャーNEXT(注4)」へのOEM提供を行っております。」

    NTTドコモの「あんしんマネージャーNEXT」へのOEM提供と、同社を主要販売パートナーとする協業を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、株式会社NTTドコモが提供するMDMサービスであり当社がOEMを提供する「あんしんマネージャーNEXT(注2)」の拡大に伴い、新規顧客の獲得が進みました。株式会社NTTドコモ及びそのグループ会社 1,480,945 50.2」

    NTTドコモ及びそのグループ会社向け販売高は1,480,945千円、総販売実績に占める割合は50.2%となり、前連結会計年度の1,248,287千円、46.8%から増加した。OEM提供先サービスの拡大に伴う新規顧客獲得も記載している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、主要な販売パートナーである株式会社NTTドコモが提供するMDMサービス「あんしんマネージャーNEXT(注2)」に対して、2022年9月よりCLOMO MDMのOEM提供を開始しており、自社ブランド製品としての販売に加え、OEM製品の展開にも取り組んでおります。」

    NTTドコモの「あんしんマネージャーNEXT」へのOEM提供及び自社ブランド・OEMの併行展開を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「株式会社NTTドコモ及びそのグループ会社 1,248,287 46.8」

    NTTドコモ及びそのグループ会社向け販売高は1,248,287千円、総販売実績に占める割合は46.8%となり、前連結会計年度の1,098,899千円、44.8%から増加した。OEM提供と販売パートナーとの協業継続も記載している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、主要な販売パートナーである株式会社NTTドコモが提供するMDMサービスのリニューアルに伴い、当社のCLOMO MDMが採用され、OEM提供を開始しました。なお、リニューアル前の「あんしんマネージャー」の新規契約受付は2023年3月に終了し、サービスの提供も2026年3月に終了を予定していることから、リニューアル後の「あんしんマネージャーNEXT」(注2)への契約移行は2026年3月までに完了する見通しです。」

    NTTドコモのリニューアル後サービスへの採用・OEM提供開始に加え、旧サービスから「あんしんマネージャーNEXT」への契約移行を2026年3月までに完了する見通しを示している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主要な販売パートナーである株式会社NTTドコモが提供を開始した「あんしんマネージャーNEXT」(注2)へ、CLOMO MDMのOEM提供を開始しており、販売エリアの拡大と販売パートナーとの協業加速を通じて、CLOMOサービスの販売拡大に取り組んでおります。」

    NTTドコモの「あんしんマネージャーNEXT」へのOEM提供開始と、同社を主要販売パートナーとする協業方針を継続している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、CLOMOサービスの主要な販売パートナーである株式会社NTTドコモが提供を開始した「あんしんマネージャーNEXT」(注2)へ、CLOMO MDMのOEM提供を開始しました。販売エリアの拡大と販売パートナーとの協業加速を通じて、CLOMOサービスの販売拡大に積極的に取り組んでおります。」

    NTTドコモとの協業について、同社サービスへのCLOMO MDMのOEM提供を開始する具体的な進展があった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「株式会社NTTドコモ 1,098,899 44.8」

    NTTドコモ向け販売高は1,098,899千円、総販売実績に占める割合は44.8%となった。前事業年度の737,264千円、36.3%から増加している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、携帯電話販売会社である株式会社NTTドコモとの協業を中心として大きく顧客数を伸ばしております。」

    NTTドコモ向け販売高は737,264千円、総販売高の36.3%となり、前事業年度の460,641千円、28.1%から増加した。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、携帯電話販売会社である株式会社NTTドコモとの協業を中心として大きく顧客数を伸ばしております。」

    当事業年度のNTTドコモ向け販売高は460,641千円、総販売高の28.1%と記載している。
一緒に動いた変遷

「CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大」は、この変遷が動いた18回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131010886★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大13回
  3. 2売上高・利益・導入社数の拡大10回
  4. 3中小企業・公共法人・自治体・学校・海外への展開10回
  5. 4エンジニア採用・定着と開発体制の強化8回
  6. 5成長投資を優先し当面は配当を行わない方針8回
  7. 6サブスクリプションによる継続収益とストック型基盤6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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