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アイキューブドシステムズ(4495)・施策前進直近の経営計画(2026-09-29)では「再掲」

OS開発元とのパートナーシップ及び認定取得によるマルチOS対応強化

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-29。

6記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021再掲FY2024-Q3前進FY2025 – FY20262021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-29再掲経営計画

    「Android Enterprise Partner ProgramのGold Partnerに認定されており」

    Android Enterprise Gold Partner認定をOSベンダーとの連携の競争優位性として継続して説明している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、Androidデバイス向けでは、Google LLCの提供する「Android Enterprise Recommended」を取得しており、「Android Enterprise Partner Program」においては4年連続でGold Partnerとして認定されております。」

    Android Enterprise Partner ProgramのGold Partner認定が、3年連続から4年連続となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、Androidデバイス向けでは、Google LLCの提供する「Android Enterprise Recommended」を取得しており、「Android Enterprise Partner Program(注3)」においては3年連続でGold Partnerとして認定されております。」

    OS開発元とのパートナーシップについて、Android Enterprise Partner ProgramのGold Partner認定が3年連続となった。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「Google LLCが提供するパートナープログラム「Android Enterprise Partner Program(注5)」において、CLOMOサービスの導入実績の多さや製品力の高さ、そして導入支援や導入後のサポートを担当するスタッフがAndroid Enterpriseに関する豊富な知識を有していることについて評価され、Gold Partnerとして認定されました。」

    Android Enterprise Partner ProgramにおけるGold Partner認定を、OS開発元とのパートナーシップ強化の実績として継続して記載している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年6月にはGoogle LLCが提供するパートナープログラム「Android Enterprise Partner Program」において、CLOMOサービスの導入実績の多さや製品力の高さ、そして導入支援や導入後のサポートを担当するスタッフがAndroid Enterpriseに関する豊富な知識を有していることが評価され、Gold Partnerとして認定されました。」

    OS開発元とのパートナーシップについて、Android Enterprise Partner ProgramにおけるGold Partner認定を2023年6月に取得した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「また、Android Enterprise Recommended 2020の認定を取得するなど、引き続きOS開発元とのパートナーシップも強化しております。」

    AKSやXamarinの活用に加え、Android Enterprise Recommended 2020の認定取得を通じて、iOS、Android、Windows等への対応力とOS開発元との関係強化を進めている。2021年6月末時点で認定取得企業は全世界で11社のみと記載している。
一緒に動いた変遷

「CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大3回
  3. 2エンジニア採用・定着と開発体制の強化3回
  4. 3CLOMOとのシナジーを持つ企業とのM&A・資本提携3回
  5. 4中小企業・公共法人・自治体・学校・海外への展開3回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化3回
  7. 6成長投資を優先し当面は配当を行わない方針3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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