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アイキューブドシステムズ(4495)・施策前進

CLOMOとのシナジーを持つ企業とのM&A・資本提携

FY2022-Q2に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。

12記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3引き上げFY2023再掲FY2024-Q3前進FY2025-H1 – FY20252022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風306社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに91社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの308件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-29前進経営計画

    「新規事業やM&Aの検討を通じて、さらなる成長機会の獲得を追求」

    ワンビ株式会社との連携後も、新規事業及びM&Aを成長機会の獲得手段として継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「同社との販路共有を開始したことで、当社グループのモバイル端末向け販売網を活用した同社製品の展開に加え、同社が有するPC向け販売網を活用したCLOMOサービスの提案機会が拡大しました。」

    ワンビ株式会社の子会社化後のシナジー施策として、モバイル端末向け販売網とPC向け販売網の相互活用を開始した。
  3. 2026-08-12後退決算説明資料

    「複数案件を検討したものの、企業価値向上の観点から慎重に判断し、実⾏には⾄らず」

    ワンビ株式会社の子会社化とは別に、周辺領域で検討していた複数のM&Aは実行に至らなかったと記載した。M&A全体の方針撤回ではなく、周辺領域について慎重な投資判断を優先した内容である。
  4. FY2025達成有価証券報告書

    「公開買付けの結果、2025年1月9日付(公開買付けの決済の開始日)で、ワンビ株式会社は当社の連結子会社となりました。」

    CLOMO事業とのシナジー、Windows PC向けサービス強化及び販路共有を目的とするM&Aについて、ワンビ株式会社の連結子会社化が完了した。取得議決権比率は53.85%、取得原価は420,000千円である。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「公開買付けの結果、2025年1月9日付(公開買付けの決済の開始日)で、ワンビ株式会社は当社の連結子会社となりました。」

    CLOMO事業との親和性、既存顧客へのクロスセル及びWindows PC向け販路活用を目的とするM&Aについて、ワンビ株式会社の連結子会社化が完了した。取得議決権比率は53.85%、取得原価は420,000千円である。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの新たな市場領域への進出及び収益源の創出を図るべく、M&Aを通じた新事業開発にも積極的に取り組んでおります。」

    M&Aを通じた新たな市場領域への進出及び収益源創出の方針を継続している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「また、当社グループの新たな市場領域への進出及び収益源の創出を図るべく、M&Aを通じた新事業開発及び開発力の増強にも積極的に取り組んでおります。」

    M&Aの目的として従来の新市場・収益源創出に加え、開発力の増強を明示し、施策の対象範囲を広げている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの新たな市場領域への進出及び収益源の創出を図るべく、M&Aを通じた新事業開発にも積極的に取り組んでおります。」

    新たな市場領域・収益源の創出を目的とするM&Aによる新事業開発方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの新たな市場領域への進出及び収益源の創出を図るべく、M&Aを通じた新事業開発にも積極的に取り組んでおります。」

    CLOMO事業とのシナジーや新たな市場領域・収益源の創出を目的とするM&A方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、CLOMO事業においても、CLOMOサービスとシナジーのある事業を展開する企業を対象としたM&Aや資本提携を積極的に進めていく方針であり」

    CLOMOサービスとシナジーのある企業を対象とするM&A及び資本提携の方針を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「CLOMOサービスとシナジーのある事業を展開する企業を対象としたM&A、資本提携を積極的に進めていく方針」

    CLOMOサービスとのシナジーを持つ企業を対象とするM&A・資本提携方針を継続している。
  12. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「CLOMO事業においても、CLOMOサービスとシナジーのある事業を展開する企業を対象としたM&A、資本提携を積極的に進めていく方針であり、販路拡大やクロスセル商材の発掘、オープンイノベーションによる新機能開発などを通じた成長戦略の加速を図ってまいります。」

    CLOMO事業について、販路拡大、クロスセル商材の発掘及び新機能開発を目的とするM&A・資本提携方針を初めて独立した施策として抽出した。
一緒に動いた変遷

「エンジニア採用・定着と開発体制の強化」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンジニア採用・定着と開発体制の強化5回
  3. 2CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大4回
  4. 3アップセル・クロスセルと顧客単位売上の拡大4回
  5. 4売上高・利益・導入社数の拡大4回
  6. 5PC管理市場への進出と新たな販売網の構築4回
  7. 6OS開発元とのパートナーシップ及び認定取得によるマルチOS対応強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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