アイキューブドシステムズ(4495)・施策前進
株主優待制度による株主還元・株式の流動性向上
FY2025に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-12。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルギフト型の株主優待33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風33社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「毎年6月末日、12月末日現在の株主名簿に記載又は記録された、当社株式100株(1単元)以上保有されている株主様を対象。対象の株主様に対して、保有株式数に応じたデジタルギフトを贈呈いたします。」
株主優待制度について、6月末・12月末の年2回、100株以上の株主を対象に、100株以上300株未満には1,000円分、300株以上には5,000円分のデジタルギフトを贈呈する運用を記載している. - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様の日頃のご支援に感謝するとともに、当社株式の魅力を高め、より多くの株主様に保有いただくことを目的として、新たに株主優待制度を導入いたしました。2025年6月末日を初回基準日として、以降は中間及び期末の年2回実施するものであり、本制度を通じて当社株式の流動性向上や認知度向上につながることを期待しております。」
2025年6月末を初回基準日とする株主優待制度を新設した。100株以上300株未満には1,000円分、300株以上には5,000円分のデジタルギフトを、毎年6月末及び12月末を基準日に贈呈する方針である。