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アイキューブドシステムズ(4495)・事実前進直近の経営計画(2026-09-29)では「引き上げ」

売上高・利益・導入社数の拡大

FY2020に初出。26回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-09-29。

26記載
7年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2023-Q2その他FY2023-Q3 – FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-09-292020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-29引き上げ経営計画

    「2031年6月期の連結売上高 80億円を目指す」

    従来の2027年6月期連結売上高50億円計画に加え、2031年6月期の5カ年売上目標80億円を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高4,440,721千円(前年同期比18.4%増)、営業利益1,170,442千円(前年同期比29.3%増)、経常利益1,155,654千円(前年同期比31.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益730,116千円(前年同期比30.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で増加した。導入法人数も10,718社へ増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高 2,127,906千円(前年同期比 24.0%増)、営業利益 684,711千円(前年同期比 61.5%増)、経常利益 688,263千円(前年同期比 63.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益 432,678千円(前年同期比 54.2%増)となりました。」

    中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高3,749,791千円(前年同期比27.2%増)、営業利益905,079千円(前年同期比30.8%増)、経常利益877,758千円(前年同期比31.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益558,635千円(前年同期比20.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加した。売上高は30億円台から37億円台へ拡大した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高 1,716,554千円(前年同期比 20.4%増)、営業利益 423,960千円(前年同期比 27.2%増)、経常利益 422,187千円(前年同期比 27.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益 280,630千円(前年同期比 26.2%増)となりました。」

    中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高2,949,083千円(前期比10.7%増)、営業利益692,162千円(前期比11.9%増)、経常利益668,440千円(前期比9.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益463,463千円(前年同期比5.3%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期比で増加した。導入法人数も6,710社へ増加した。
  7. FY2024-Q3売上高・利益とも増加有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,173,719千円(前年同期比9.4%増)、営業利益530,543千円(前年同期比8.3%増)、経常利益513,196千円(前年同期比5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益340,302千円(前年同期比2.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q2売上高・利益とも増加有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,425,640千円(前年同期比8.4%増)、営業利益333,376千円(前年同期比6.7%増)、経常利益331,244千円(前年同期比6.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益222,445千円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    売上高は前年同期比8.4%増加し、前期まで記載されていた利益減少から転じて、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。
  9. FY2024-Q1売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高697,023千円(前年同期比5.9%増)、営業利益137,222千円(前年同期比17.3%減)、経常利益137,469千円(前年同期比16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益93,508千円(前年同期比16.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.9%増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。CLOMO導入法人数は5,314社となった。
  10. FY2023売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高2,665,041千円(前期比8.6%増)、営業利益618,689千円(前期比25.2%減)、経常利益609,938千円(前期比25.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益440,098千円(前年同期比18.4%減)となりました。」

    売上高は前期比8.6%増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。CLOMO導入法人数は4,929社となった。
  11. FY2023-Q3売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,986,693千円(前年同期比9.0%増)、営業利益489,798千円(前年同期比26.4%減)、経常利益488,198千円(前年同期比26.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益332,487千円(前年同期比27.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.0%増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。導入社数は4,461社へ増加している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,314,745千円(前年同期比9.1%増)、営業利益312,559千円(前年同期比31.1%減)、経常利益311,512千円(前年同期比31.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益211,893千円(前年同期比32.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.1%増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。導入社数は4,201社へ増加している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高657,885千円、営業利益165,963千円、経常利益165,280千円、親会社株主に帰属する四半期純利益112,416千円となりました。」

    当第1四半期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上した。CLOMO導入社数は4,053社となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高 2,454,410千円、営業利益 826,704千円、経常利益 817,879千円、親会社株主に帰属する当期純利益 539,529千円となりました。」

    連結初年度の通期業績として売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、CLOMO導入社数は3,915社となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,821,880千円、営業利益665,905千円、経常利益666,800千円、親会社株主に帰属する四半期純利益460,524千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上した。導入社数は3,780社となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,205,418千円、営業利益453,591千円、経常利益453,767千円、親会社株主に帰属する四半期純利益314,034千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を計上した。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高599,144千円(前年同期比30.8%増)、営業利益232,049千円(前年同期比65.9%増)、経常利益232,497千円(前年同期比79.7%増)、四半期純利益161,030千円(前年同期比79.5%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期比で増加した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,029,180千円(前年同期比23.6%増)、営業利益569,603千円(前年同期比38.2%増)、経常利益559,868千円(前年同期比39.3%増)、当期純利益420,212千円(前年同期比32.1%増)となりました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益が前期比で増加した。CLOMO導入社数は3,391社となった。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,451,542千円(前年同期比21.1%増)、営業利益390,928千円(前年同期比7.2%増)、経常利益380,884千円(前年同期比6.6%増)、四半期純利益264,093千円(前年同期比15.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上した。売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、四半期純利益は減少している。導入社数は3,131社となった。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高936,347千円、営業利益257,299千円、経常利益247,304千円、四半期純利益171,472千円となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高・利益を計上し、導入社数も2,879社へ増加した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高457,977千円、営業利益139,868千円、経常利益129,392千円、四半期純利益89,716千円となりました。」

    第1四半期の売上高・利益を新たに計上し、導入社数は2,617社となった。前年同四半期の財務諸表を作成していないため、前年同期比較は行っていない。
  22. FY2020初出有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高1,641,309千円(前期比17.3%増)、営業利益412,140千円(同64.3%増)、経常利益401,960千円(同62.5%増)、当期純利益318,042千円(同43.8%増)となりました。」

    CLOMO導入社数は2,526社、ライセンス継続率は97.9%と記載している。
一緒に動いた変遷

「CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大」は、この変遷が動いた26回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

19151310107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大19回
  3. 2中小企業・公共法人・自治体・学校・海外への展開15回
  4. 3エンジニア採用・定着と開発体制の強化13回
  5. 4PC管理市場への進出と新たな販売網の構築10回
  6. 5株式会社NTTドコモを中心とした販売協力の強化10回
  7. 6アップセル・クロスセルと顧客単位売上の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-29の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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