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アイキューブドシステムズ(4495)・施策投資事業の売上消失・営業損失拡大

CVC・投資事業による新たな収益源の創出

FY2022-Q2に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

13記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY20252022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資事業の売上消失・営業損失拡大有価証券報告書

    「この結果、売上高は-千円(前年同期は120,991千円)、営業損失は89,958千円(前年同期は営業損失25,198千円)となりました。」

    投資事業の売上高は前連結会計年度の120,991千円からゼロとなり、営業損失は25,198千円から89,958千円へ拡大した。累計投資社数は9社で前期から変わっていない。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、新たに2社へ投資し、累計投資社数は9社となっております。また、アイキューブド1号投資事業有限責任組合における営業投資有価証券の売却による収益を当連結会計期間において計上しました。」

    CVC・投資事業について、新たに2社へ投資し累計投資先が9社となった。さらに営業投資有価証券の売却収益を計上し、収益発生段階へ進んだ。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、新たに2社(注5)へ投資し、累計投資社数は9社となっております。」

    CVCファンドを通じて新たに2社へ投資し、累計投資先社数は前回開示の7社から9社となった。営業投資有価証券の売却収益も計上している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2024年1月には新たに1社へ投資を行い(注6)、当社グループのCVCファンドを通じた累計投資先社数は7社となりました。」

    CVCファンドを通じて2024年1月に新たに1社へ投資し、累計投資先社数が6社から7社へ増加した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年10月には新たに1社へ投資を行い(注5)、当社グループのCVCファンドを通じた累計投資先社数は6社となりました。」

    CVCファンドを通じて2023年10月に新たに1社へ投資し、累計投資先社数が5社から6社へ増加した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年6月期においては3社へ投資を行い(注6)、これまでの投資先社数は5社となりました。」

    CVC投資について2023年6月期に3社へ投資し、累計投資先社数が5社となった。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月及び12月に新たに2社へ投資を行い(注6)、これまでの投資先社数は4社となりました。」

    CVC投資について2022年10月及び12月に新たに2社へ投資し、投資先は累計4社となった。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの実現に向けて、前連結会計年度より投資事業を開始しており、経営資源を最大活用した企業成長の加速に挑戦しております。」

    投資事業を継続し、新たな市場領域への進出及び収益源創出を目指す方針を引き続き記載している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における財政状態については次のとおりであります。その主な内訳は、現金及び預金 2,337,409千円、売掛金 234,349千円、営業投資有価証券 149,992千円、ソフトウエア仮勘定 169,222千円、繰延税金資産 122,886千円であります。」

    投資事業において営業投資有価証券149,992千円を計上し、投資活動が実際の資産形成を伴う段階に進んでいる。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2022年1月には当該子会社を通じてアイキューブド1号投資事業有限責任組合を設立し、投資活動を実施しております。」

    投資子会社を通じた投資ファンドの設立及び投資活動を継続している。
  11. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループの持続的な成長を実現するべく、新製品、新サービス、M&A、CVCを通じた新たな収益源の創出に積極的に取り組んでおり、当第2四半期連結会計期間において、投資分野に特化した新部門を設置し、投資活動を開始いたしました。主な投資対象はモバイル、SaaS、セキュリティ等、当社事業領域と親和性の高い企業としております。加えて、社会課題解決型企業や、当社が本社を置く九州の地場で活動している企業についても投資対象とする予定であり」

    2021年11月に100%子会社の株式会社アイキューブドベンチャーズを設立し、同年12月から投資活動を本格化した。さらに、提出後には約1,000百万円規模の投資事業有限責任組合の設立を決議している。
一緒に動いた変遷

「CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大8回
  3. 2エンジニア採用・定着と開発体制の強化6回
  4. 3売上高・利益・導入社数の拡大5回
  5. 4カスタマーサポートからカスタマーサクセスへの転換4回
  6. 5アップセル・クロスセルと顧客単位売上の拡大3回
  7. 6MDM市場における自社ブランドシェアNo.1の継続3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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