ビザスク(4490)・方針前進
知見提供取引の安全性・健全性の維持
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイト利用環境の安全性・健全性管理8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15前進決算
「また、グローバルで共通したプラットフォームへ取引の移管を進めており、グローバルな案件・エキスパート情報等のデータベースの活用や、AI活用による生産性向上、コンプライアンス水準の強化による更なる競争優位性の確保等を進めております。」
AI活用とコンプライアンス水準の強化を、グローバル共通プラットフォームへの移管と併せて記載している。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「また、グローバルで共通したプラットフォームへ取引の移管を進めており、グローバルな案件・エキスパート情報等のデータベースの活用や、AI活用による生産性向上、コンプライアンス水準の強化による更なる競争優位性の確保等を進めております。」
安全性・健全性に関する従来の方針に加え、グローバル共通プラットフォームへの移管とコンプライアンス水準の強化を進めている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「上記のように当社グループでは、提供するサービスの安全性、健全性を維持するために十分な体制を整えていると考えており、また、サービスの構築時においては外部の弁護士を通じて関連する法規制への該当性に関して検証して参りました。」
トレーニング、依頼内容確認、投稿検閲、利用停止・登録抹消、外部弁護士による確認などの安全性・健全性確保策を引き続き説明している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「上記のように当社グループでは、提供するサービスの安全性、健全性を維持するために十分な体制を整えていると考えており、また、サービスの構築時においては外部の弁護士を通じて関連する法規制への該当性に関して検証して参りました。」
トレーニング、依頼内容の確認、投稿検閲、利用停止・登録抹消、外部弁護士による確認など、安全性・健全性の確保策を引き続き説明している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、提供するサービスの安全性、健全性を維持するために十分な体制を整えていると考えており、また、サービスの構築時においては外部の弁護士を通じて関連する法規制への該当性に関して検証して参りました。」
専属マッチングチーム、トレーニング、投稿検閲、利用停止・登録抹消などの安全性・健全性確保策を引き続き記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社では、提供するサービスの安全性、健全性を維持するために十分な体制を整えていると考えており、また、サービスの構築時においては外部の弁護士を通じて関連する法規制への該当性に関して検証して参りました。」
専属マッチングチーム、アドバイザー研修、投稿検閲、利用停止・登録抹消などの管理措置を記載している。