スペースマーケット(4487)・施策前進
テクノロジーを最大限に活用したサービス成長
FY2019に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-14。
9記載
7年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テクノロジー・データ活用によるサービス基盤強化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14前進決算
「これは主に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出80,100千円、無形固定資産の取得による支出55,749千円、有形固定資産の取得による支出86,608千円を要因としております。」
子会社取得、無形固定資産及び有形固定資産への投資を実施している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における投資活動の結果、使用した資金は226,069千円となりました。これは主に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出80,100千円、無形固定資産の取得による支出55,749千円、有形固定資産の取得による支出86,608千円を要因としております。」
有形固定資産86,608千円、無形固定資産55,749千円を取得し、運営・サービス基盤への投資を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は 81,063 千円であります。」
2024年12月期の設備投資総額は81,063千円、うち無形固定資産投資は59,347千円となった。また、2025年には既存サービス改良・新機能対応のソフトウェア投資60,000千円を計画している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は43,247千円であります。無形固定資産の投資額は37,952千円であり、主にスペースマーケットのサービス拡充によるものです。」
2022年12月期の設備投資総額は43,247千円、うちサービス拡充を主とする無形固定資産投資は37,952千円となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は118,992千円であります。」
2021年の設備投資総額は118,992千円で、スペースマーケットのサービス拡充に38,400千円を投じている。 - FY2019初出有価証券報告書
「テクノロジーを最大限に活用し、サービス運営の効率化、データの蓄積・分析、AI・ディープラーニング等の新しい技術の活用、という観点を中心にサービスの成長に取り組んでまいります。」
AI・ディープラーニング、データ分析、サービス運営効率化を成長手段として掲げている。