スペースマーケット(4487)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
公共施設予約管理システム「Spacepad」による自治体DX
FY2023に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-31。直近の記載は2026-08-14。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公共施設予約管理システムによる自治体DX1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、公共施設予約管理システム「Spacepad」の自治体への導入も進んでおり、アナログ管理されていた施設の予約管理をデジタル化する事で煩雑な管理業務の効率化を見込んでおります。キャッシュレス決済や、予約システムと連携したスマートロック導入も進める事で更なる業務効率化と住民の利便性向上を実現してまいります。」
Spacepadの自治体導入、キャッシュレス決済及びスマートロックとの連携を継続して進めている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「公共施設予約管理システム「Spacepad」の自治体への導入も進んでおり、アナログ管理されていた施設の予約管理をデジタル化する事で煩雑な管理業務の効率化を見込んでおります。キャッシュレス決済や、予約システムと連携したスマートロック導入も進める事で更なる業務効率化と住民の利便性向上を実現してまいります。」
公共施設予約管理システム「Spacepad」の自治体への導入、キャッシュレス決済及びスマートロックとの連携を継続して進めている。 - FY2023初出有価証券報告書
「公共施設予約管理システム「Spacepad」の自治体への導入も進み、アナログ管理されていた施設の予約管理をデジタル化する事で煩雑な管理業務の効率化を見込んでおります。キャッシュレス決済や、予約システムと連携したスマートロック導入も進める事で更なる業務効率化と住民の利便性向上を実現してまいります。」
2023年8月に公共施設予約管理システムを正式リリースし、自治体等の施設管理業務のデジタル化・効率化を進める新規事業を開始している。キャッシュレス決済やスマートロックとの連携も進めている。