オンライン服薬指導支援システム事業の立ち上げ
FY2020-Q2に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
メドレーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2025再定義有価証券報告書
「従前の「Pharms」が持つオンライン服薬指導、処方箋ネット受付、キャッシュレス決済等の機能と、「MEDIXS」の薬歴管理・レセコン機能等を統合し、調剤薬局向けシステムを「MEDIXS」として一本化いたしました。」
オンライン服薬指導支援システムPharmsの機能をMEDIXSへ統合し、電子薬歴、レセコン、在庫管理、かかりつけ支援等を含む統合型クラウドソリューションへ整理した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「主たる要因としては、調剤薬局向けシステムの「Pharms」の機能拡充に伴うシステム活用機会の増加により、既存顧客内での利用店舗の増加が進んだこと等が挙げられます。」
Pharmsの機能拡充によるシステム活用機会の増加と、既存顧客内での利用店舗増加を継続して記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「主たる要因としては、調剤薬局向けシステム「Pharms」の機能拡充に伴うシステム活用機会の増加により、既存顧客内での利用店舗の増加が進んだこと等が挙げられます。」
Pharmsの機能拡充に伴うシステム活用機会の増加と、既存顧客内での利用店舗増加を継続して記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「主たる要因としては、調剤薬局向けシステム「Pharms」の新規導入が進んだこと等が挙げられます。」
Pharmsについて、既存機能の拡充に加えて新規導入が進み、医療プラットフォームの利用拡大に寄与した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「主たる要因としては、調剤薬局向けシステム「Pharms」の新規導入が進んだこと等が挙げられます。」
Pharmsについて、既存機能の拡充に加えて新規導入が進み、医療プラットフォームの利用拡大に寄与した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「主たる要因としては、調剤薬局向けシステム「Pharms」の新規導入が進んだこと等が挙げられます。」
Pharmsについて、機能拡充に加えて新規導入が進み、医療プラットフォームの利用拡大に寄与した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主たる要因としては、かかりつけ薬局支援システム「Pharms」の機能拡充に伴うシステム活用機会の増加により、既存顧客内での利用店舗の増加が進んだこと等が挙げられます。」
Pharmsの機能拡充と既存顧客内での利用店舗増加を継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「主たる要因としては、調剤薬局向けシステムの「Pharms」の機能拡充に伴うシステム活用機会の増加により、既存顧客内での利用店舗の増加が進んだこと等が挙げられます。」
Pharmsの機能拡充に伴うシステム活用機会の増加と、既存顧客内での利用店舗増加を引き続き記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「主たる要因としては、調剤薬局向けシステムの「Pharms」の機能拡充に伴うシステム活用機会の増加により、既存顧客内での利用店舗の増加が進んだこと等が挙げられます。」
Pharmsは機能拡充によりシステム活用機会が増加し、既存顧客内の利用店舗の増加につながった。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、2021年4月より、従前のオンライン服薬指導の機能に加え、電子お薬手帳、服薬フォローアップ等の新機能の提供を開始し、かかりつけ薬局に求められる各種業務がワンストップで実施可能になりました。」
Pharmsに電子お薬手帳及び服薬フォローアップ機能を追加し、かかりつけ薬局支援システムへ機能を拡張した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「薬機法の改正に伴い、2020年9月より、全国的にオンライン服薬指導が可能になったことを受け、同月に調剤薬局窓口支援システム「Pharms」の提供を開始しています。」
2020年9月のPharms提供開始を事業内容・業績の両面で再確認している。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「2020年9月より調剤薬局向けシステムの「Pharms(ファームス)」の提供を正式に開始した」
オンライン服薬指導支援システム事業について、予定していた2020年9月から調剤薬局向けシステムPharmsの正式提供を開始した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「本年9月より本格事業開始予定のオンライン服薬指導システム事業は、順調な立ち上がりをみせております。」
2020年9月からの本格事業開始を予定し、立ち上げに伴う提供体制の増強を実施している。