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メドレー(4480)・施策再掲

メディパス子会社化によるオンライン研修・介護領域プロダクトの拡充

FY2020に初出。17回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

17記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023再掲FY2024-Q1 – FY2024-H1再定義FY2025-H1 – FY20252021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当中間連結会計期間における人材プラットフォーム事業の売上高は、人材採用システム「ジョブメドレー」において顧客事業所数及び従事者会員数が引き続き順調に増加したことに加え、オンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」においても顧客事業所数が伸長したことにより増収となりました。」

    ジョブメドレーアカデミーについて顧客事業所数の伸長が続き、オンライン研修システムへの成長投資と事業展開を継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「その後、オンライン研修システム事業は、当社に事業移管し、「ジョブメドレーアカデミー」へのリブランディングの下、成長を続けています。一方、在宅医療機関・介護事業者向け経営サポート事業を営む株式会社メディパスについては、株式会社メディパスホールディングスに対し、株式会社メディパスの全株式を譲渡することにいたしました。」

    オンライン研修事業はジョブメドレーアカデミーへ移管・リブランドして成長を継続する一方、在宅医療・介護事業を担うメディパスは2025年1月6日にMBO先へ全株式を譲渡した。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、オンライン研修システム事業の取得を目的として、2021年3月に株式会社メディパスを子会社化しました。その後、オンライン研修システム事業は、当社に事業移管し、「ジョブメドレーアカデミー」へのリブランディングの下、成長を続けています。一方、在宅医療機関・介護事業者向け経営サポート事業を営む株式会社メディパスも安定的な業績の継続をしておりましたが、テクノロジー事業とは異なる事業性質であることから、子会社化後3年間、追加投資を実施しない状態が続いておりました。2024年に入り、株式会社メディパスの経営陣より、中長期的な視点から独自の成長戦略を推進したい旨の申し出を受けました。当社は、MBO 方式による本件実行が双方にとって最善であると判断し、株式会社メディパスホールディングスに対し、株式会社メディパスの全株式を譲渡することにいたしました。」

    オンライン研修事業はジョブメドレーアカデミーへ移管して成長を継続する一方、在宅医療・介護事業を担うメディパスは2025年1月6日にMBO先へ全株式を譲渡した。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における人材プラットフォーム事業の売上高は、人材採用システム「ジョブメドレー」において顧客事業所数及び従事者会員数が引き続き順調に増加したことに加え、オンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」においても顧客事業所数が伸長したことにより増収となりました。」

    ジョブメドレーアカデミーの顧客事業所数の伸長が、人材プラットフォーム事業の増収要因となったとの説明を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、人材採用システム「ジョブメドレー」において顧客事業所数及び従事者会員数が引き続き順調に増加したことに加え、オンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」においても顧客事業所数が伸長したことにより増収となりました。」

    ジョブメドレーアカデミーの顧客事業所数の伸長が、人材プラットフォーム事業の増収要因となったとの説明を継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年には、当社グループが従前から有しているジョブメドレーの顧客基盤を活用し、訪問歯科や在宅調剤領域でのサービス提供を開始しております。」

    ジョブメドレーアカデミーについて、従来の介護事業所向けから訪問歯科・在宅調剤領域へ横展開を開始した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、人材採用システム「ジョブメドレー」において顧客事業所数及び従事者会員数が引き続き順調に増加したことに加え、オンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」においても顧客事業所数が伸長したことにより増収となりました。」

    ジョブメドレーアカデミーの顧客事業所数の伸長が、人材プラットフォーム事業の増収要因となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、人材採用システム「ジョブメドレー」において顧客事業所数及び従事者会員数が引き続き順調に増加したことに加え、オンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」においても顧客事業所数が伸長したことにより増収となりました。」

    ジョブメドレーアカデミーの顧客事業所数が伸長し、人材プラットフォーム事業の増収要因となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、人材採用システム「ジョブメドレー」において顧客事業所数及び従事者会員数が引き続き順調に増加したことに加え、オンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」においても顧客事業所数が伸長したことにより増収となりました。」

    ジョブメドレーアカデミーの顧客事業所数が伸長し、人材プラットフォーム事業の増収要因となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年5月に「メディパスアカデミー介護」を「ジョブメドレーアカデミー」に名称変更しております。」

    オンライン研修サービスをジョブメドレーのブランドへ統合し、ジョブメドレーの顧客基盤を活用した展開を継続している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第3四半期連結累計期間における人材プラットフォーム事業の売上高は、人材採用システム「ジョブメドレー」において顧客事業所数及び従事者会員数が引き続き順調に増加したことに加え、オンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」においても顧客事業所数が伸長したことにより増収となりました。」

    ジョブメドレーアカデミーの顧客事業所数が伸長し、人材プラットフォーム事業の増収要因となった。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当第2四半期連結累計期間における人材プラットフォーム事業の売上高は、人材採用システム「ジョブメドレー」において顧客事業所数及び従事者会員数が引き続き順調に増加したことに加え、オンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」においても顧客事業所数が伸長したことにより増収となりました。」

    メディパスに関連するオンライン研修システム「ジョブメドレーアカデミー」で顧客事業所数が伸長し、人材プラットフォーム事業の増収要因となった。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高が伸長する一方で、事業規模拡大に向けて人材プラットフォーム事業におけるマーケティング活動やオンライン研修システムへの成長投資、並びに医療プラットフォーム事業における人員の増強を継続し、中長期的な成長を見据えた投資を積極的に実施しました。」

    メディパスに関連するオンライン研修システムへの成長投資を継続している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、2021年3月に連結子会社化(完全子会社化)した株式会社メディパスのオンライン研修事業が当セグメントに加わり、順調に推移しました。」

    メディパスのオンライン研修事業を人材プラットフォーム事業に組み込み、順調に推移しているとの説明を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2021年3月に連結子会社化(完全子会社化)した株式会社メディパスのオンライン研修事業が当セグメントに加わり、順調に推移しました。」

    メディパスのオンライン研修事業が人材プラットフォーム事業に加わり、順調に推移しているとの記載を継続している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「人材採用システム「ジョブメドレー」においてワクチン接種による採用プロセスの遅延等の影響が医科・介護領域にて発生したものの、株式会社メディパスのオンライン研修事業の連結化等により、増収となりました。」

    メディパスのオンライン研修事業が人材プラットフォーム事業に連結され、同事業の増収要因として実績に反映された。
  17. FY2020初出有価証券報告書

    「メディパス社の子会社化により、当社グループとしてオンライン研修市場へ参入し、「ジョブメドレー」の顧客事業所に提供するプロダクトの拡充を通じたデジタルトランスフォーメーションを一層推進してまいります。また、「ジョブメドレー」の顧客基盤を活用した事業拡大等のシナジーを積極的に創出することで、医療ヘルスケア領域における人材の不足や地域偏在といった課題解決に向けて取り組んでまいります。」

    2021年2月26日に議決権100%を取得し、オンライン介護研修、老人ホーム紹介、医療・介護事業所向け支援をジョブメドレーの顧客基盤と組み合わせる方針を示している。取得対価は1,500百万円である。
一緒に動いた変遷

「売上高の最大化による長期フリーキャッシュ・フローと企業価値の向上」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高の最大化による長期フリーキャッシュ・フローと企業価値の向上8回
  3. 2顧客数の最大化とARPUの継続改善8回
  4. 3ジョブメドレーの顧客基盤・求人案件の拡大8回
  5. 4CLINICS利用医療機関数の拡大8回
  6. 5オンプレミス型からクラウド型SaaSへの移行7回
  7. 6予約・診療・会計を一体化したクラウド診療支援7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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