メドレー(4480)・施策前進
システムの安定稼働と継続的な強化
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は499百万円であり、その主なものは、当社グループの事業運営を行うためのソフトウェアの開発及び購入298百万円であります。」
2025年12月期に設備投資499百万円、うちソフトウェア開発・購入298百万円を実施した。2026年には人材プラットフォーム事業のソフトウェアへ144百万円を投資する計画も示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は501百万円であり、その主なものは、当社グループの事業運営を行うためのソフトウェアの開発及び購入216百万円であります。」
設備投資総額501百万円、ソフトウェア開発・購入216百万円を実施した。2024年には人材プラットフォーム事業のソフトウェアへ163百万円を投資する計画も示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は385百万円であり、その主なものは、当社グループの事業運営を行うためのソフトウェアの開発及び購入229百万円であります。」
2022年度に設備投資385百万円、うちソフトウェア開発・購入229百万円を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は243,120千円であり、その主なものは、当社グループの事業運営を行うためのソフトウェアの開発160,449千円であります。」
システム安定稼働・強化に関連して、2021年12月期にソフトウェア開発160,449千円を含む設備投資243,120千円を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「このため、当社グループは、利用者の増加、取扱データ容量拡大に応じたサーバーの増強を含め、システムの安定化のための人員確保及び継続的なシステム強化に取り組んでまいります。」
ソフトウェア開発191,430千円を含む設備投資を実施し、AWSの常時監視や障害時の復旧体制も記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「このため、当社グループは、利用者の増加、取扱データ容量拡大に応じたサーバーの増強を含め、システムの安定化のための人員確保及び継続的なシステム強化に取り組んでまいります。」
2020年に人材プラットフォーム事業のソフトウェアへ240,473千円を投資する設備計画を記載している。