メドレー(4480)・施策前進
将来のM&A・資本業務提携に向けた第三者割当資金の確保
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当増資による医療プラットフォームM&A・提携資金の確保2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「2021年5月11日を払込期日とした株式会社NTTドコモからの第三者割当増資、及び新株予約権の行使等により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ2,688,873千円増加しております。」
将来の医療プラットフォーム事業のM&A・資本業務提携等に充当する予定としていた資金調達について、NTTドコモへの第三者割当増資を実行した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、2021年5月11日を払込期日とした株式会社NTTドコモからの第三者割当増資、及び新株予約権の行使等により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ2,688,873千円増加しております。」
医療プラットフォーム事業の将来のM&A・資本業務提携等に充当する予定としていた資金調達について、NTTドコモへの第三者割当増資を実行し、資本金及び資本剰余金が増加した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「差引手取概算額につきましては、医療プラットフォーム事業における将来のM&A及び資本・業務提携等のための資金に充当する予定であります。① 医療プラットフォーム事業における将来のM&A及び資本・業務提携等のための資金 5,083 2021年7月~2026年3月」
NTTドコモへの第三者割当により差引手取概算額5,083百万円を調達し、2021年7月から2026年3月までの医療プラットフォーム事業における将来のM&A及び資本・業務提携等に充当する予定を初めて明示した。