マクアケ(4479)・施策前進
監査等委員会設置会社への移行と社外取締役中心の監督体制
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制228社が書いているテーマ・逆風0社・追い風227社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、当社は、2025年2月に取締役会の実効性に関するアンケートを実施しました。その結果、全体として取締役会の実効性は確保されていることが確認されました。今後も、取締役会の実効性を高めていくために、課題として検出された事項を含めて更なる改善に努めていきます。」
前年度に続き、2025年2月にも取締役会実効性アンケートを実施し、実効性が確保されていることを確認した。課題事項を含む継続改善も示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、当社は、2024年2月に取締役会の実効性に関するアンケートを実施しました。その結果、全体として取締役会の実効性は確保されていることが確認されました。今後も、取締役会の実効性を高めていくために、課題として検出された事項を含めて更なる改善に努めていきます。」
前年度に続き、2024年2月にも取締役会実効性アンケートを実施し、実効性が確保されていることを確認した。課題事項を含む継続改善も明示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、当社は社外取締役(監査等委員である取締役を含む)を対象として、2023年2月に取締役会の実効性に関するアンケートを実施しました。その結果、全体として取締役会の実効性は確保されていることが確認されました。」
取締役会の実効性アンケートを実施し、実効性が確保されていることを確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、2020年12月10日開催の第8期定時株主総会において、コーポレート・ガバナンスを一層拡充させるために監査等委員会設置会社に移行しており、取締役会及び監査等委員会を設けるとともに」
監査等委員会設置会社への移行、社外取締役5名・監査等委員3名による監督体制、常勤役員会・コンプライアンス委員会等の運用を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年12月10日開催の第8期定時株主総会において、コーポレート・ガバナンスを一層拡充させるために監査等委員会設置会社に移行しており、取締役会及び監査等委員会を設けるとともに経営及び業務執行に関する協議・諮問機関として常勤役員会を、リスクに関する検討・諮問機関としてコンプライアンス委員会を設置し」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、取締役10名のうち社外取締役5名、監査等委員3名全員を社外取締役とする体制を記載している。