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フリー(4478)・施策前進

主要サービスの機能改善に向けた開発投資

FY2020-Q2に初出。23回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H12020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 62026
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サービス付加価値・安定稼働・セキュリティ向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、スモールビジネス向けクラウドERPとしての価値をさらに高めるべく、プロダクトへのAI導入をはじめとする研究開発活動に注力した結果、当連結会計年度の研究開発費は6,549百万円となりました。」

    研究開発費6,549百万円を計上し、AI導入を含むプロダクト開発を進めた。freee Agent Hub、freee AIアシスタント、freee振込、freee for 医療などの具体的な開発・提供開始も記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、当社グループはミッションの実現に向けて、主要サービスである「freee会計」及び「freee人事労務」の機能改善に向けた開発投資を実施し、会計事務所経由での新規顧客獲得の推進、及び、従来の顧客基盤を活用したクロスセル販売の促進を行いました。」

    主要サービスの機能改善投資を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は2,948百万円となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、当社グループはミッションの実現に向けて、主要サービスである「freee会計」及び「freee人事労務」の機能改善に向けた開発投資を実施しました。」

    主要サービスの機能改善に向けた開発投資を継続している。研究開発費の総額は2,074百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスの機能拡充に取り組むほか、スモールビジネス向けクラウドERPとしての価値を高めるべく、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当連結会計年度の研究開発費は8,346百万円となりました。」

    研究開発費が前年度の6,864百万円から8,346百万円へ増加し、インボイス対応、横断承認機能、freee健康管理などの具体的な開発成果を記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、当社グループは、主要サービスである「freee会計」及び「freee人事労務」の機能改善に向けた開発投資を実施しました。」「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は6,127百万円です。」

    主要サービスの機能改善に向けた開発投資を継続し、研究開発費総額6,127百万円を計上している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、当社グループは、ミッションの実現に向けて、主要サービスである「freee会計」及び「freee人事労務」の機能改善に向けた開発投資を実施しました。」

    主要サービスの機能改善に向けた開発投資を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額は1,994百万円と記載している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、当社グループは、主要サービスである「freee会計」及び「freee人事労務」の機能改善に向けた開発投資を実施しました。」「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は4,961百万円です。」

    主要サービスの機能改善に向けた開発投資を継続し、研究開発費総額4,961百万円を計上している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間においては、当社グループはミッションの実現に向けて、主要サービスである「freee会計」及び「freee人事労務」の機能改善に向けた開発投資を実施しました。」

    主要サービスの機能改善に向けた開発投資を継続している。研究開発費の総額は3,239百万円と記載されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、当社グループは、主要サービスである「freee会計」及び「freee人事労務」の機能改善に向けた開発投資を実施しました。」「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1,599百万円です。」

    主要サービスの機能改善に向けた開発投資を継続し、研究開発費総額1,599百万円を計上している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、「freee会計」のAI OCRの強化により、請求書の詳細情報(取引先・振込先・源泉税の有無等)の推測が可能となりました。」

    主要サービスの機能改善について、請求書の詳細情報を推測可能とするAI OCRの具体的な機能強化を記載している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、2022年1月からの電子帳簿保存法改正に向けて「freee会計」の個人・法人向けの全てのプランにおいて電子帳簿保存法の全類型(注5)に対応しました。Midセグメント(注6)の更なる獲得に向けて、「freee会計」の固定資産管理機能を強化したほか、「freee勤怠管理Plus」や「freee経費精算」をリリースしました。さらに、2022年1月26日の「freeeカード Unlimited」正式リリース等に向けて、開発投資も実施しました。」

    主要サービスの機能改善と新サービス開発を継続し、電子帳簿保存法対応、固定資産管理機能強化、勤怠管理・経費精算のリリースおよびカード開発を進めた。研究開発費は1,692百万円となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、顧客価値向上に向けて、主要サービスである「freee会計」及び「freee人事労務」の機能改善に向けた開発投資を実施すると共に、統合型クラウドERPの更なる進化に向け「freee会計」と「NINJA SIGN by freee」の機能連携のリリースや、「freeeプロジェクト管理」のモバイルアプリのリリースを行いました。」

    主要サービスの機能改善投資を継続し、NINJA SIGNとの機能連携およびプロジェクト管理のモバイルアプリをリリースした。研究開発費は835百万円となっている。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスである「freee会計」及び「freee人事労務」の機能拡充に取り組む他、スモールビジネス向けクラウドERPとしての価値を高めるべく、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当連結会計年度の研究開発費は2,630百万円となりました。」

    年間研究開発費が2,630百万円となり、freee会計・freee人事労務の機能拡充と新サービス開発を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、顧客価値向上に向けて、主要サービスである「クラウド会計ソフトfreee」及び「人事労務freee」の機能改善に向けた開発投資を実施すると共に、統合型クラウドERPの更なる進化に向け、法務領域に進出するため、株式会社サイトビジットの子会社化を発表しました。」

    主要サービスの機能改善に向けた開発投資を継続している。法務領域への進出とサイトビジットの子会社化は、別途新たな具体的施策として記録した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、顧客価値向上に向けて、主要サービスである「クラウド会計ソフトfreee」及び「人事労務freee」の機能改善に向けた開発投資を実施すると共に、APIを活用した他社ソフトウェア・サービスや金融機関との連携を強化したほか、「クラウド会計ソフトfreee」と「freeeカード」の同時申し込みを開始する等の取り組みを行いました。」

    主要サービスの機能改善に向けた開発投資を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は1,196百万円と記載している。また、APIを活用した外部連携も継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、顧客価値向上に向けて、主要サービスである「クラウド会計ソフトfreee」及び「人事労務freee」の機能改善に向けた開発投資を実施すると共に、「会社設立freee」のモバイルアプリをリリースしたほか、APIを活用した他社ソフトウェア・サービスや金融機関との連携を強化しました。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は563百万円です。」

    主要サービスの機能改善に向けた開発投資を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は563百万円と記載している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、顧客価値向上のために、既存サービスである「クラウド会計ソフトfreee」及び「人事労務freee」の機能拡充に取り組む他、スモールビジネス向けクラウドERPとしての価値を高めるべく、新サービスの開発にも取り組んだ結果、当連結会計年度の研究開発費は1,958百万円となりました。」

    既存サービスの機能拡充と新サービス開発を継続し、年間研究開発費1,958百万円を計上している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、主要サービスである「クラウド会計ソフトfreee」及び「人事労務freee」の機能改善や、新サービスである「プロジェクト管理freee」のリリースに向けた開発投資を実施すると共に、他社ソフトウェア・サービスとの連携を強化しました。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1,423百万円です。」

    主要サービスの機能改善に向けた開発投資を継続している。研究開発費の総額は当第3四半期連結累計期間で1,423百万円と記載されている。新サービス開発は別スレッドとして抽出した。
  19. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「主要サービスである「クラウド会計ソフトfreee」及び「人事労務freee」の機能改善に向けた開発投資を実施しました。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は941百万円であり、主要サービスの機能改善に投資している。
一緒に動いた変遷

「ユーザー基盤の更なる拡大」は、この変遷が動いた23回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1198866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ユーザー基盤の更なる拡大11回
  3. 2統合型クラウドERPによるバックオフィス全体の効率化9回
  4. 3ARR・有料課金ユーザー・ARPUの拡大8回
  5. 4会計・人事労務を超えたERP領域へのTAM拡大8回
  6. 5他社ソフトウェア・サービスとの連携強化6回
  7. 6新規顧客獲得・製品開発・運用支援への資金充当6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フリーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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