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AI CROSS(4476)・リスク再掲

主要販売先OPENMARKET LIMITEDへの依存リスク

FY2019に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1対処FY20242020: 120202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要販売先への依存リスクについて、前事業年度から重要な変更はないとしている。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「当社グループの売上高のうち、メッセージングサービスの海外の主要顧客割合が9.9%を占めております。」

    海外主要顧客Twilio Inc.の売上高割合が前年の15.0%から9.9%へ低下し、顧客集中度が低下した。ただし、同社への依存リスクは引き続き記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクはなく、前事業年度の有価証券報告書に記載したリスクについて重要な変更はないとしている。
  4. FY2023対処有価証券報告書

    「当社グループの売上高のうち、メッセージングサービスの海外の主要顧客割合が15.0%を占めております。」

    海外主要顧客Twilio Inc.の売上高割合が前年の28.3%から15.0%へ低下し、顧客集中度が低下した。依存リスク自体は引き続き記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要販売先への依存リスクについて、前事業年度から重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクはなく、前事業年度のリスクについて重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要販売先への依存リスクについて、前事業年度から重要な変更はないとしている。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「当社グループの売上高のうち、メッセージングサービスの海外の主要顧客割合が28.3%を占めております。」

    海外の主要顧客への売上依存度が18.9%から28.3%へ上昇し、依存リスクが定量的に拡大した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要販売先への依存リスクについて、前事業年度から重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要販売先への依存リスクについて、前事業年度から重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要販売先への依存リスクについて、前事業年度から重要な変更はないとしている。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループの売上高のうち、メッセージングサービスの海外の主要顧客割合が18.9%を占めております。」

    主要販売先への依存先の説明が、従来のOPENMARKET LIMITEDから海外主要顧客Twilio Inc.へ変わり、売上高比率18.9%と記載された。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要販売先への依存リスクについて、前事業年度から重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    主要販売先への依存リスクについて、前事業年度から重要な変更はないとしている。
  15. FY2020対処有価証券報告書

    「当社の売上高のうち、メッセージングサービスの主要顧客であるOPENMARKET LIMITEDに対する売上高の占める割合は第4期 22.64%、第5期 15.39%、第6期においては7.63%と減少傾向で推移しております。」

    主要顧客OPENMARKET LIMITEDの売上高比率が第6期に7.63%まで低下し、10%未満となったため、主要販売先としての集中度は前期より低下した。ただし、一定割合を占めるため依存リスクは残るとしている。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「当該企業との取引額は全体の10%を超えており、同社の方針変更等により大幅に金額が減少した場合に当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    主要顧客OPENMARKET LIMITEDの売上比率は15.39%まで低下しているが、なお全体の10%を超え、方針変更等による売上減少をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「資産・純資産の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資産・純資産の拡大4回
  3. 2新株予約権による潜在株式の存在3回
  4. 3ビジネスコミュニケーションプラットフォーム事業2回
  5. 4メッセージングサービスの顧客・配信量拡大2回
  6. 5第3四半期累計期間の業績2回
  7. 6研究開発活動への支出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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