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AI CROSS(4476)・施策前進

メッセージングサービスの顧客・配信量拡大

FY2019-Q3に初出。23回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-14。

23記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021-Q1前進FY2021 – FY2023-Q2前進FY2024-Q1 – 2026-08-142019: 12020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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メッセージングサービスの顧客・配信量拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「販売パートナー企業経由の顧客増加等により引き続き堅調な伸びを維持しており、前四半期比で339社の増加(+3.85%)、前年同期比で1,421社の増加(+18.41%)」

    取引社数が9,140社まで増加し、販売パートナー経由の顧客拡大と国内顧客の獲得強化を具体的なKPIで示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、SMS及びRCS配信・チャットボットプラットフォーム「絶対リーチ!RCS」を展開し、配信数の拡大を図っております。あわせて、収益性の高い国内顧客への注力及び金融・人材関連サービスを中心とした業界特化施策の推進、さらにはメッセージングサービスとAI技術を組み合わせた統合型ソリューションの提供により、サービスの付加価値向上と収益性の改善を進めております。これらの結果、当セグメントの売上高は2,190,991千円(前年同期比16.8%増)、セグメント利益は559,608千円(前年同期比9.8%増)となりました。」

    SMS・RCS配信およびチャットボットプラットフォームの配信数拡大を進め、当中間期の売上高は2,190,991千円、前年同期比16.8%増となった。国内顧客への注力、業界特化、AIを組み合わせた統合型ソリューションも継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社グループは 「Smart Work, Smart Life」をミッションとし、コミュニケーションの次元を高めることを目指し、企業の更なる業務効率向上と、働く従業員の多様な働き方の革新を支援するため、メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「絶対リーチ!RCS」を展開し、配信数を拡大しております。また、収益性の高い国内顧客への注力及び金融や人材関連サービスを中心とした業界特化施策の実施、SMSサービスにAI技術を組合せ多様化する顧客ニーズへ対応した統合型ソリューションを提供しSMSの提供価値を進化させることで収益性を向上しております。これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,921,991千円(前年同期比8.4%増)」

    メッセージングサービスの配信数拡大、国内顧客への注力、業界特化、AIを組み合わせた統合型ソリューションの提供を継続し、中間期売上高は前年同期比8.4%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の販売実績は次の通りです。 メッセージングサービス 3,705,853 114.62」

    メッセージングサービスの売上高が3,705,853千円、前年同期比114.62%となった。配信数拡大に加え、国内顧客への注力、業界特化、AIを組み合わせた統合型ソリューションによる収益性向上を記載している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは 「Smart Work, Smart Life」の理念の下、コミュニケーションの次元を高めることを目指し、企業の更なる業務効率向上と、働く従業員の多様な働き方の革新を支援するため、メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。また、収益性の高い国内顧客への注力及び金融や人材関連サービスを中心とした業界特化施策の実施、SMSサービスにAI技術を組合せ多様化する顧客ニーズへ対応した統合型ソリューションを提供しSMSの提供価値を進化させることで収益性を向上しております。 これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,773,569千円(前年同期比7.3%増)、営業利益215,212千円(前年同期比42.8%増)、経常利益211,447千円(前年同期比46.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益125,621千円(前年同期比100.9%増)となりました。」

    メッセージングサービスの配信数拡大に加え、収益性の高い国内顧客への注力、金融・人材関連業界への特化、AIを組み合わせた統合型ソリューションの提供を進めた。中間期の売上高は1,773,569千円、前年同期比7.3%増となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。」

    メッセージングサービスの売上高は前年同期の838,689千円から885,758千円へ増加し、配信数拡大の取り組みを継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。 メッセージングサービス 3,233,097 98.13」

    SMS・RCSおよびチャットボットの配信数拡大を引き続き掲げている一方、メッセージングサービス売上高は3,233,097千円、前年同期比98.13%となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。 メッセージングサービス 2,450,618千円 2,434,466千円」

    「絶対リーチ!SMS」および「Smart X Chat」の配信数拡大を継続するとしている。一方、メッセージングサービス収益は前年同期の2,450,618千円から2,434,466千円となり、前年同期比で減少した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。 メッセージングサービス 1,507,418千円 1,635,467千円」

    「絶対リーチ!SMS」および「Smart X Chat」の配信数拡大を継続し、メッセージングサービス売上高は前年同期の1,507,418千円から1,635,467千円へ増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「メッセージングサービス 746,916千円 838,689千円」

    メッセージングサービスの売上高が前年同期の746,916千円から838,689千円へ増加し、配信数拡大を継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「メッセージングサービス「絶対リーチ!SMS」においては、市場の拡大に対応すべくセールス・マーケティングチームの体制を強化し、当連結会計年度末における取引社数は5,458社となっております。」

    セールス・マーケティング体制の強化を継続し、メッセージングサービスの取引社数が4,085社から5,458社へ増加した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。 メッセージングサービス 2,450,618千円」

    「絶対リーチ!SMS」および「Smart X Chat」の配信数拡大を継続し、メッセージングサービスの売上高は2,450,618千円となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「メッセージングサービスであるSMS配信プラットフォーム「絶対リーチ!SMS」及びRCS配信及びチャットボットプラットフォーム「Smart X Chat」を展開し、配信数を拡大しております。」

    メッセージングサービスの配信数拡大を継続し、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,507,418千円となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「メッセージングサービス 746,916千円」

    メッセージングサービスの第1四半期売上高として746,916千円を開示しており、SMS配信プラットフォームの事業実績を具体的に示している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「メッセージングサービス「絶対リーチ!SMS」においては、市場の拡大に対応すべくセールス・マーケティングチームの体制を強化し、当連結会計年度末における取引社数は4,085社となっております。」

    セールス・マーケティングチームの体制を強化し、メッセージングサービスの取引社数が当連結会計年度末に4,085社となった。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社は、“Smart Work,Smart Life~テクノロジーでビジネススタイル をスマートに”のミッションのもと、AIでコミュニケーションの次元を高める会社として、メッセージングサービス「絶対リーチ!SMS」及びビジネスチャットサービス「InCircle」を展開し、HR関連サービスにおいては、AIデータ分析を人事領域に組み合わせ、人的資源の可視化・個人最適化による有効活用実現に向けて新規事業を推進してまいりました。」

    メッセージングサービス「絶対リーチ!SMS」を引き続き主要サービスとして展開し、HR関連サービスも推進している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、当社の主軸事業であるメッセージングサービスで、国内及び海外ともにサービス利用が伸長し、売上高に大きく寄与いたしました。」

    主軸のメッセージングサービスについて、国内・海外双方でサービス利用が伸長し、当四半期の売上高に大きく寄与した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「メッセージングサービス 1,646,016 137.5」

    メッセージングサービスの販売実績が1,646,016千円、前年同期比137.5%となり、主力サービスの拡大が通期業績に反映された。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「メッセージングサービス及びビジネスチャットサービス共に新規取引先の獲得は好調に推移し、「AIX Message SMS」における配信通数の増加、「InCircle」におけるライセンス数の増加が売上高の成長に寄与いたしました。」

    メッセージングサービスでは新規取引先の獲得が好調に推移し、AIX Message SMSの配信通数の増加が売上高の成長に寄与した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「更なる収益拡大のため、営業活動や販促活動を通じた新たな顧客及び代理店の開拓のほか、既存顧客との関係強化のため、多様なニーズに対応することができる新機能の充実に取り組んでまいります。」

    新規顧客・代理店の開拓や既存顧客との関係強化を進め、メッセージングサービス売上高は1,197,040千円、前年同期比147.3%となった。
  21. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「メッセージングサービスにおいては、新規取引先の獲得や既存取引先における配信通数の増加等により売上高が増加いたしました。」

    新規取引先の獲得と既存取引先の配信通数増加を通じて、メッセージングサービスの売上拡大を進めている。
一緒に動いた変遷

「新株予約権による潜在株式の存在」は、この変遷が動いた23回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権による潜在株式の存在10回
  3. 2借入金返済とSMS配信拡大に伴う仕入債務増加9回
  4. 3資産・純資産の拡大8回
  5. 4優秀な人材の確保・育成5回
  6. 5研究開発活動への支出4回
  7. 6顧客基盤の拡充とクロスセル・アップセル4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AI CROSSの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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