研究開発活動の継続
FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,354百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,354百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における新規の特許登録件数は、国内で10件、海外で8件となりました。特許の期間満了及び不要特許の整理を実施したため、当連結会計年度末において当社の特許保有件数は、国内で15件減少により188件となり、海外で7件増加により121件となりました。」
研究開発費2,732百万円、新規特許登録は国内10件・海外8件となり、EHD領域、多拠点同時開発、データ駆動型研究開発などの活動が継続した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,296百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,296百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明が継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「グループ展開を視野に入れた戦略開発テーマにおいては、多拠点同時開発を実施することにより、2023年からの2年間で約80の新製品を開発いたしました。」
EHD領域での研究開発、約80の新製品開発、国内14件・海外11件の特許登録、研究開発費2,551百万円など、具体的な研究開発の前進が記載されている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,223百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、当中間期の研究開発費1,223百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、564百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、当四半期累計の研究開発費564百万円を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,695百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、第3四半期累計の研究開発費1,695百万円を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,136百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,136百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、556百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費556百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を維持している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における新規の特許登録件数は、国内で26件、海外で12件となりました。特許の期間満了及び不要特許の整理を実施したため、当連結会計年度末において当社の特許保有件数は、国内で12件増加により219件となり、海外で1件増加により105件となりました。」
研究開発費総額2,250百万円、国内26件・海外12件の新規特許登録、国内219件・海外105件の保有件数が開示され、研究開発活動の具体的な成果が示された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,641百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持し、第3四半期累計の研究開発費1,641百万円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,083百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,083百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、525百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発費525百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における特許登録件数は、国内で18件、海外で19件となりました。特許の期間満了及び不要特許の整理を実施したため、当連結会計年度末において当社の保有する特許登録件数は、国内は20件減少して、208件となり、海外は9件増加して104件となりました。」
研究開発費2,166百万円、国内18件・海外19件の特許登録に加え、データ駆動型研究開発、CTO室設置、タレントマネジメントシステム導入など具体的な研究開発体制の進展が記載された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,598百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,598百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとして継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,062百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,062百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、526百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費526百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、徹底した新型コロナウイルス感染対策の実施と、デジタルツールの積極的な活用を通して当社グループの研究開発中核拠点である「NICCA イノベーションセンター」(以下「NIC」)での研究開発活動を維持・高度化することにより、ビジネスパートナーとの距離を縮め、社内外の情報やアイデアを組み合わせることで、新しい製品と事業の創出に取り組んでまいりました。」
NICでの研究開発活動を維持・高度化し、デジタルツールや外部連携を活用している。研究開発費は2,019百万円、特許登録は国内17件・海外10件となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1,493百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費1,493百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、982百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費982百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、526百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費526百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における特許登録件数は、国内で15件、海外で10件となりました。特許の譲受、期間満了の他不要特許の整理を実施したため、当連結会計年度末において当社の保有する特許登録件数は、国内は1件増加して、236件となり、海外は4件増加して94件となりました。」
研究開発費は総額2,289百万円となり、国内15件・海外10件の特許登録、鹿島工場での生産立ち上がり、複数開発品の顧客中量試験移行など具体的な進展が記載された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、15億4千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を15億4,400万円と記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億2千2百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を10億2,200万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとされている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における特許登録件数は、国内で5件、海外で7件となりました。特許の譲受、期間満了の他不要特許の整理を実施したため、当連結会計年度末において当社の保有する特許登録件数は、国内は8件減少して、235件となり、海外は7件増加して90件となりました。」
研究開発費総額22億1,900万円に加え、国内5件・海外7件の特許登録、各種新製品の上市、量産化・顧客試験への移行など具体的な研究開発の前進が記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、16億4千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を16億4,400万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとされている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、10億8千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を10億8,500万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとされている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億1千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を5億1,500万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとされている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、本社敷地内に研究開発の中核拠点である「NICCA イノベーションセンター」(以下「NIC」)を竣工しました。」
NICの竣工、界面科学研究所の発足、国内外研究拠点の連携に加え、研究開発費20億6千5百万円、国内特許登録13件・海外4件など具体的な研究開発の進展が記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、15億5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を15億500万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとされている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、9億8千6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を9億8,600万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとされている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億8千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当四半期累計期間の金額を4億8,900万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとされている。 - FY2016前進有価証券報告書
「すでに建築工事が始まったNICCA イノベーションセンター(以下「NIC」)は、今年2017年の秋に完成を予定しております。」
研究開発の継続に加え、中核拠点NICの建築工事開始・2017年秋完成予定、特許登録件数や新製品開発など、名指しできる進展が記載されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、16億2千4百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当該累計期間の金額を16億2千4百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとされている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、10億6千1百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について、当該累計期間の金額と、活動状況に重要な変更がないことが記載されている。