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第一工業製薬(4461)・施策前進

シンガポール新会社を起点とする国際展開

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-13。

10記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – 2026-10-132016: 320162017: 320172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
海外現地法人の設立と運営拠点再編56社が書いているテーマ・逆風1社・追い風54社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社の子会社である京都エレックス㈱が蘇州開翼電子材料有限公司を設立したため、新たに連結の範囲に含めております。」

    国際展開と電子デバイス材料事業について、京都エレックスが中国に蘇州開翼電子材料有限公司を設立し、新たな連結子会社として組み入れた。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「国際事業部のマーケティング戦略を具体化し海外展開に拍車をかけることも課題です。」

    海外展開について、従来の加速方針から国際事業部のマーケティング戦略を具体化する段階へ進めている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに海外展開に拍車をかけてまいります。」

    海外展開をさらに加速する方針を、REACT1000の3年目の重点行動として再確認している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに海外展開に拍車をかけます。」

    海外展開をさらに加速する方針を、REACT1000の3年目の重点行動として再確認している。
  5. FY2017再定義有価証券報告書

    「グループの海外関連の売上高増強策を講ずることです。新国際事業部の下、グループの海外戦略を実行し、国際的優良取引先を通じた海外展開を目指します。」

    シンガポール新会社を起点とする従来の説明に加え、新国際事業部と国際的優良取引先を通じた海外展開へ実行体制・経路を示している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、同時にシンガポールの新会社を起点に国際展開も図ってまいります。」

    シンガポールの新会社を起点とする国際展開を引き続き進める方針を示している。
  7. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「今年度は、売上高拡大の取り組みを強化するとともに、霞工場のマザー工場化を加速・充実させ、さらに、シンガポールの新会社を起点に国際展開を進めてまいります。」

    シンガポールの新会社を起点とする国際展開を、今年度も継続して進める方針を示している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「また、海外の新拠点として、増収に向け海外売上高比率を高めるため、10月にはシンガポールに現地法人を設立しました。」

    海外売上高比率の向上に向け、平成27年10月にシンガポール現地法人を設立した。
一緒に動いた変遷

「コーポレートガバナンスの深化」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1コーポレートガバナンスの深化3回
  3. 2既存製品の拡販と高付加価値品の強化3回
  4. 3売上拡大の取り組みの加速3回
  5. 4高付加価値製品・周辺領域の研究開発2回
  6. 5新素材の早期事業化と異業種連携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第一工業製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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