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第一工業製薬(4461)・施策前進

霞工場におけるウレタンシステム製造設備の新設

FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020-Q3。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3再掲FY2019-Q1前進FY2019 – FY2020-Q32018: 320182019: 320192020: 12020
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霞工場のウレタンシステム製造設備新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に光硬化樹脂用材料製造設備及びウレタンシステム製造設備の建設等により、有形固定資産の合計が17億91百万円増加したことなどによるものです。」

    光硬化樹脂用材料製造設備およびウレタンシステム製造設備の建設が進み、有形固定資産が17億91百万円増加した要因として開示されている。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に光硬化樹脂用材料製造設備及びウレタンシステム製造設備の建設等により、有形固定資産の合計が16億66百万円増加したことなどによるものです。」

    霞工場等における光硬化樹脂用材料製造設備及びウレタンシステム製造設備の建設が進み、有形固定資産が16億66百万円増加した要因として開示されている。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に投資有価証券は2億16百万円減少しましたが、ウレタンシステム製造設備の建設等により有形固定資産が5億57百万円増加したことなどによるものです。」

    霞工場のウレタンシステム製造設備の建設が進み、有形固定資産の増加要因として5億57百万円の増加を開示している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当社 四日市事業所 霞工場 ウレタン材料 ウレタンシステム製造設備 2,081(百万円) 1,882(百万円) 自己資金及び借入金 2018年5月 2019年6月 500トン/月」

    霞工場のウレタンシステム製造設備について、投資予定額20億81百万円のうち18億82百万円を支出し、2019年6月完成予定・月500トンの計画を継続している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「マザー工場の霞工場では、2019年6月に完成予定の機能性ウレタン製品の製造設備の建設に着手しています。」

    機能性ウレタン製品の製造設備が建設中で、2019年6月完成予定であることを再確認している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「2019年6月には、着手したばかりの機能性ウレタン製品の製造設備が完成します。」

    霞工場のウレタン製品製造設備について、前回の新設計画から着手段階へ進み、2019年6月の完成予定を示している。
  7. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社 四日市事業所 霞工場 ウレタン材料 ウレタンシステム製造設備 2,040(百万円) 自己資金及び借入金 平成30年5月 平成31年6月 500トン/月」

    霞工場にウレタンシステム製造設備を新設する計画を新たに確定した。投資予定総額は20億40百万円、着手は平成30年5月、完了は平成31年6月、完成後の生産能力は月500トンとしている。
一緒に動いた変遷

「既存製品の拡販と高付加価値品の強化」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1既存製品の拡販と高付加価値品の強化4回
  3. 2太陽電池・導電性ペースト事業の需要減少と収益性低下3回
  4. 3中期経営計画「REACT1000」と売上高1,000億円企業への歩み3回
  5. 4コーポレートガバナンスの深化2回
  6. 5売上拡大の取り組みの加速2回
  7. 6霞工場における光硬化樹脂用材料製造設備の新設2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
第一工業製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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