K20におけるステークホルダーへの高レベル還元
FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち7回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2024-H1。
- FY2024-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額 ………………………………………76円」
中間配当を1株当たり75円から76円へ増額し、株主還元の増額実績を更新した。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年8月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)中間配当による配当金の総額…………………………34,936百万円 (ロ)1株当たりの金額 ………………………………………75円」
中間配当を1株74円から75円へ増額し、株主還元の実績を更新した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「この結果、年間配当金は前事業年度に比べ4円増配の1株当たり148円、連結での配当性向は80.8%となりました。」
K25の株主還元方針に沿い、年間配当を1株148円へ増額し、連続増配を継続した。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額 ………………………………………74円」
中間配当を1株72円から74円へ増額し、株主還元の実績を更新した。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年8月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額 ………………………………………72円」
K20における連続増配方針に沿い、中間配当を1株72円へ増額した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「安定的・継続的な配当(配当性向40%目標) この結果、年間配当金は前事業年度に比べ10円増配の1株当たり140円、連結での配当性向は53.4%となりました。」
株主還元について、年間配当1株140円、配当性向53.4%という実績を示し、連続増配方針を継続した。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2020年7月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
K20における連続増配・配当性向40%目標に関連し、中間配当を1株65円から70円へ増額した。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、年間配当金は前事業年度に比べ10円増配の1株当たり130円、連結での配当性向は42.4%となりました。」
年間配当を前期比10円増配の130円、配当性向42.4%とし、配当性向40%目標を上回る実績を記載した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「配当の効力発生日が翌四半期となるものは、以下のとおりであります。 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日) 2019年7月31日 取締役会 31,310 65」
K20の連続増配・配当性向40%目標に関連し、中間配当を1株60円から65円へ増額した。 - FY2018前進有価証券報告書
「株主還元はその一部で、将来の資金需要や金融市場の情勢を考慮して実行しております。」
K20の株主還元方針に沿い、年間配当120円、配当性向38.2%を実績として示した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額 ………………………………………60円」
K20の株主還元方針に関連し、1株当たり中間配当60円を決議した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「配当金の総額(注) 27,595 1株当たり配当額 56」
K20の連続増配・配当性向目標に関連する株主還元実績として、1株当たり配当額56円を開示した。 - FY2017前進有価証券報告書
「この結果、年間配当金は前事業年度に比べ16円増配の1株当たり110円、連結での配当性向は36.9%となりました。」
K20のステークホルダー還元方針を再掲し、年間配当110円、連結配当性向36.9%という初年度の株主還元実績を示した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「■ステークホルダー還元へのこだわり ・株主: 連続増配継続 (配当性向 40%目標) ・社員: 継続的な処遇アップ、健康サポート ・顧客: Win-Winの最大化 ・社会: 社会的課題への先進的取り組み」
K20において、株主・社員・顧客・社会への還元を包括的な目標として掲げ、株主については連続増配と配当性向40%を目標とした。