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kubell(4448)・目標達成

ミナジンとの連携による人事労務領域の価値提供

FY2022に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025-H1。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1前進FY2024 – FY2025-H12023: 420232024: 120242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「当社は2025年2月14日開催の取締役会において、2025年7月1日を効力発生日として当社連結子会社である株式会社kubellパートナーを吸収合併存続会社、同社の子会社で当社連結子会社(当社の孫会社)である株式会社ミナジンを吸収合併消滅会社とする吸収合併について決議し、同日付で吸収合併いたしました。」

    2025年7月1日付でkubellパートナーとミナジンの吸収合併を実施し、両社を法人として一体化する計画を完了した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2025年7月には株式会社kubellパートナーと人事・労務領域のBPaaSを提供する株式会社ミナジンを法人として一体化させることで、売上及び利益の成長スピードの更なる向上ならびに当社グループ管理の効率化を進めてまいります。」

    BPaaS事業の別会社化後、株式会社kubellパートナーと株式会社ミナジンを2025年7月に法人として一体化する計画を開示し、グループ体制再構築を次の段階へ進めている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「前期に実施した価格改定によるARPUの上昇、2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張、2023年6月にBPaaS(注2)の自社サービスとしてリリースした「Chatwork アシスタント」等の施策により事業は順調に拡大をしております。」

    ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張と、Chatwork アシスタントを含む施策を継続している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「価格改定によるARPUの上昇、2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張など事業は順調に進んでおります。」

    ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張が継続して進んでいると記載している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンのPMIが順調に進捗しており、人事労務領域へのサービス拡張が進んでおります。」

    ミナジンのPMIが順調に進捗し、人事労務領域へのサービス拡張が進んでいると記載している。Chatworkとの連携による高付加価値サービス展開の具体化に向けた進捗である。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「本取引により、当社が中期経営計画に掲げたビジネス版スーパーアプリの実現に向け、人事労務領域のサービス拡張が可能となります。ビジネスチャットというコミュニケーションツールと人事労務領域サービスの連携による高付加価値なサービスを顧客に提供することで、さらなる価値提供に繋げることを目指します。また、両サービスは主要顧客が中小企業という特徴を有しており、相互の顧客基盤の拡大による収益貢献、コスト効率化というシナジーが期待できると判断しております。」

    ミナジンの取得により、人事労務領域サービスとの連携による高付加価値サービス、顧客基盤拡大、収益貢献及びコスト効率化を目指す構想を具体化している。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「ビジネスチャットというコミュニケーションツールと人事労務領域サービスの連携による高付加価値なサービスを顧客に提供することで、さらなる価値提供に繋げることを目指します。また、両サービスは主要顧客が中小企業という特徴を有しており、相互の顧客基盤の拡大による収益貢献、コスト効率化というシナジーが期待できると判断しております。」

    Chatworkと人事労務サービスを連携し、高付加価値サービスの提供、両社の顧客基盤拡大、収益貢献及びコスト効率化を目指している。
一緒に動いた変遷

「Chatworkを活用したプラットフォームサービスの展開」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Chatworkを活用したプラットフォームサービスの展開5回
  3. 2継続的な事業成長の実現4回
  4. 3「Chatwork」の機能追加・顧客開拓4回
  5. 4無料ユーザーの課金化・アップセルによる単価向上4回
  6. 5課金ID数を中心とした目標管理4回
  7. 6譲渡制限付株式報酬制度の導入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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