kubell(4448)・目標前進
2026年度の売上・EBITDA目標
FY2023に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-14。
10記載
3年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「主力サービスであるビジネスチャット「Chatwork」を中核とするグループサービスの導入企業数が100万社を、全社のARRが100億円をそれぞれ突破し、2011年のサービス開始から15年で築いた圧倒的な顧客基盤を、中小企業No.1 BPaaSカンパニーの実現に向けた確固たる起点といたしました。」
中小企業No.1 BPaaSカンパニーの実現に向け、グループサービス導入企業数100万社、全社ARR100億円突破という顧客基盤・収益規模の実績を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は8,470,717千円と2023年12月期の6,485,207千円に対して30.6%増加と順調に伸長しております。引き続き中期経営計画の達成を目指してまいります。」
2024年度の連結売上高は前年同期比30.6%増となり、2026年度の売上高150億円・EBITDA15~22.5億円という中期経営計画に向けた進捗として開示されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「中期経営計画の財務目標は、2024〜2026年連結売上CAGR30%以上の成長、2026年EBITDAマージン10〜15%とし、最終年度である2026年度では連結売上高150億円、EBITDA15〜22.5億円を目指してまいります。」
2026年度を最終年度とする中期経営計画において、連結売上高、EBITDAマージン及びEBITDAの具体的な財務目標を設定している。