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kubell(4448)・施策再定義

BPaaS新規自社サービス「Chatwork アシスタント」の展開

FY2023-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。

7記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3再掲FY2024-Q1再定義FY2025-H1前進2026-03-032023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
AI・データ活用による業務生産性・サービス提供価値向上119社が書いているテーマ・逆風1社・追い風127社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「あわせて、BPaaSドメインの既存サービス「タクシタ for 社労士」で培ったAI活用の知見を、独立した新規事業「Chatwork社労士AIエージェント」として立ち上げました。」

    BPaaSドメインの既存サービス「タクシタ for 社労士」で得たAI活用の知見を、独立した新規事業へ展開する形に整理している。
  2. 2026-03-03前進株主総会

    「サービスブランドを「タクシタ」へ刷新してリブランディングを推進するとともに、採用代行(RPO)サービス「タクシタ採用」の提供を開始するなど、中小企業のノンコア業務を幅広く支援するサービス拡充を加速させました。」

    タクシタへのリブランディングに加え、RPOサービスの提供開始とサービス領域拡大を記載している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、BPaaSの主力サービスである「Chatwork アシスタント」をリブランディングし、新たに「タクシタ」として提供を開始しました。これにより、既存のChatworkユーザー層に加え、より広範な顧客層へのアプローチを実施してまいります。」

    BPaaSの主力サービス「Chatwork アシスタント」を「タクシタ」へリブランディングし、既存Chatworkユーザー以外を含む広範な顧客層へのアプローチに切り替えている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「プラットフォーム事業 1,783,609 53.8」

    BPaaS事業の売上高が前年同期比53.8%増となり、BPaaS事業を別会社化した体制のもとでプラットフォーム事業の拡大が進んでいる。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張、2023年6月にBPaaS(注2)の自社サービスとしてリリースした「Chatwork アシスタント」等の施策により事業は順調に拡大をしております。」

    BPaaS事業の展開について、ミナジン及びChatwork アシスタント等の施策を通じて継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より顧客の業務効率と生産性向上をサポートするため、経理業務や労務業務等のノンコア業務について、ソフトウェアの提供にとどまらずそれらの業務のビジネスプロセスそのものをサービスとして提供するBPaaS事業を開始いたしました。」

    BPaaS事業の開始を通期報告で明示し、ミナジンの子会社化とChatwork アシスタントのリリースを具体的なサービス展開として位置付けている。
  7. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「2023年6月にはBPaaS(注2)の新規自社サービスとして「Chatwork アシスタント」をリリースしており、さらなる事業拡大を目指してまいります。」

    BPaaSとして、業務プロセスそのものを提供する新規自社サービスをリリースし、さらなる事業拡大を目指す施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「無料ユーザーの課金化・アップセルによる単価向上」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1無料ユーザーの課金化・アップセルによる単価向上3回
  3. 2Chatworkを活用したプラットフォームサービスの展開3回
  4. 3優秀な人材の確保と育成3回
  5. 4継続的な事業成長の実現2回
  6. 5Chatwork事業を主力事業とする事業構造2回
  7. 6「Chatwork」の機能追加・顧客開拓2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
kubellの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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