ピー・ビーシステムズ(4447)・目標前進
売上総利益率25%以上の高付加価値製商品の売上拡大
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-05-14。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高付加価値・独自性製品の開発と用途開発による販売拡大52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風54社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算説明資料
「利益率が高いプラットフォームの実装売上はYoY+35.9%と大幅伸長、利益率の改善に寄与」
高利益率のプラットフォーム実装売上が前年同期比で大幅に伸長し、セキュアクラウドシステム事業の利益率改善に寄与した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「複数の半導体関連メーカーにクラウド基盤用の高性能コンピュータ機器の販売を含むクラウド基盤構築を実行したことが奏功し、粗利益率25%以上の高付加価値製商品の売上高が過去最高の367百万円(前年同期実績163百万円、前年同期比124.1%増)となりました。」
第一のKPIである粗利益率25%以上の高付加価値製商品の売上高は、前年同期の163百万円から367百万円へ増加し、過去最高となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は第一のKPI(重要業績評価指標)を「売上総利益率が25%以上の高付加価値製商品の売上高」と設定しています。」
粗利率25%以上の高付加価値製商品の売上高を第一のKPIとして継続し、2023年9月期実績535百万円、目標1,000百万円を開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は第一のKPI(重要業績評価指標)を「売上総利益率が25%以上の高付加価値製商品の売上高」と設定しました。」
営業利益率16%のKGI達成に向け、粗利率25%以上の高付加価値製商品の売上高を第一のKPIとして設定した。DP4400を中心としたレジリエンスソリューションやシトリックス製品等の販売拡大を手段としている。