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ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)・目標売上高は計画超過、利益・EBITDAは未達

2022年3月期の売上高・営業利益・EBITDA計画

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022-Q2 – FY2022-Q32021: 220212022: 22022
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2022年3月期の連結業績予想34社が書いているテーマ・逆風7社・追い風14社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022売上高は計画超過、利益・EBITDAは未達有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が5,482,410千円(前期比31.8%増)、営業利益は874,684千円(前期比15.2%増)、経常利益は828,614千円(前期比12.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は696,004千円(前期比23.3%増)となりました。また当社において継続的な成長の指標の一つとして重視しているEBITDAは1,539,596千円(前期比20.3%増)となりました。」

    2022年3月期計画の売上高5,300百万円に対して実績は5,482,410千円と上回った一方、営業利益1,000百万円・計画上EBITDA1,680百万円に対して営業利益874,684千円・EBITDA1,539,596千円となった。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が3,614,388千円(前年同期比31.2%増)、営業利益は409,555千円(前年同期比5.1%増)、経常利益は367,314千円(前年同期比1.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は203,757千円(前年同期比11.6%増)、また、当社グループにおいて継続的な成長の指標の一つとして重視しているEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は897,179千円(前年同期比18.2%増)となりました。」

    2022年3月期計画に対する第3四半期累計の進捗として、売上高3,614,388千円、営業利益409,555千円、EBITDA897,179千円を計上した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が2,427,292千円(前年同期比37.4%増)、営業利益は304,312千円(前年同期比15.8%増)、経常利益は265,166千円(前年同期比7.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149,539千円(前年同期比13.9%増)、また、当社グループにおいて継続的な成長の指標の一つとして重視しているEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は623,943千円(前年同期比24.5%増)となりました。」

    2022年3月期計画に対する第2四半期累計の進捗として、売上高2,427,292千円、営業利益304,312千円、EBITDA623,943千円を計上した。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年3月期連結業績予想といたしましては、売上高は5,300百万円(2021年3月期比27.4%増)、営業利益は1,000百万円(同31.7%増)、営業利益に減価償却費、のれん償却額を加えた計画上のEBITDAは1,680百万円(同31.2%増)を見込んでおります。」

    2022年3月期について、売上高5,300百万円、営業利益1,000百万円、計画上EBITDA1,680百万円という具体的な業績目標を新たに掲げた。既存事業の成長、サブスクリプション型サービス、子会社寄与等を前提としている。
一緒に動いた変遷

「グループ統合と経営資源の効率化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループ統合と経営資源の効率化2回
  3. 2既存メディアの深掘りと金融情報分野の拡張2回
  4. 3B2B・B2B2Cソリューションの拡充と顧客層の多様化2回
  5. 4事業譲受・企業買収・専門企業との提携の活用2回
  6. 5再現性の高いストック型収益とEBITDAの拡大2回
  7. 6メディア・ソリューション双方の収益基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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