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サーバーワークス(4434)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-10-15)では「前進」

AWSとのパートナーエコシステム構築

FY2019に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-10-15。

12記載
8年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020再掲FY2021再定義FY2022前進FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 62026
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グローバルコンピューティング企業とのエコシステム連携拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、AWSのパートナープログラムであるAWSパートナーネットワーク(APN)に加盟して、国内パブリッククラウド市場において高いシェアを有するAWSと強固なリレーションを構築しております。AWSと「パートナーエコシステム」を構築することでAWSから技術・ビジネス・販売及びマーケティング面における様々な支援を得ることが可能となり、相互に成長が加速する好循環を目指しております。」

    AWSとのパートナーエコシステムを通じ、技術・ビジネス・販売・マーケティング支援を成長につなげる方針を再確認している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「今回の戦略的協業により、当社とAWSは、クラウド移行や最新のクラウド技術の活用の拡充を図り、国内のすべての企業がクラウドを有効活用し、新たなビジネス機会を創出できるよう支援を拡充するために、このたびの戦略的協業に至りました。このたびの戦略的協業において、当社は注力領域を、エンタープライズのクラウドインフラ共通基盤の整備・構築支援、中小企業(SMB)のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進、クラウドコンタクトセンター構築支援、デジタル人材育成のさらなる強化の4領域に定め、お客さまのクラウドリフト・シフトへの支援を拡充してまいります。」

    提出後の2023年4月14日にAWSとの4年間の戦略的協業を開始し、エンタープライズ共通基盤、SMBのDX、コンタクトセンター、デジタル人材育成の4領域を注力分野として明示している。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「また、連結子会社G-genによるGoogleとの強固なパートナーエコシステムの構築についても同様です。」

    従来のAWSとのパートナーエコシステム構築に加え、G-genを通じたGoogleとのパートナーエコシステム構築へ対象を広げている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「AWSと「パートナーエコシステム」を構築することでAWSから技術・ビジネス・販売およびマーケティング面におけるさまざまな支援を得ることが可能となり、相互に成長が加速する好循環を目指しております。今後も双方にメリットのある取り組みを進め、強固なエコシステムの構築を目指してまいります。」

    AWSからの技術、ビジネス、販売、マーケティング面の支援を成長の好循環につなげる方針を再確認している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年11月 APN プレミアコンサルティングパートナー 2020 に6年連続で選定」

    AWSのAPNプレミアコンサルティングパートナーに6年連続で選定された実績を報告しており、AWSとのパートナーエコシステムにおける外部認定上の前進を示している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「AWSと「パートナーエコシステム」を構築することでAWSから技術・ビジネス・販売およびマーケティング面におけるさまざまな支援を得ることが可能となり、相互に成長が加速する好循環を目指しております。」

    AWSのAPNを通じた技術・販売・マーケティング支援を成長の好循環につなげる方針である。
一緒に動いた変遷

「クラウドビジネスの強化・拡大とストック型収益の強化」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドビジネスの強化・拡大とストック型収益の強化5回
  3. 2マネージドセキュリティサービス(MSSP)への展開4回
  4. 3クラウドファースト市場の拡大4回
  5. 4IaaSからプラットフォーム・先端領域への事業ポートフォリオ拡大4回
  6. 5次なる収益の柱となる新規事業の開発・育成3回
  7. 6検収時期の偏りと案件採算悪化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サーバーワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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