スマレジ(4431)・施策前進
恵比寿ショールーム・札幌サポートセンターの退去決議
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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恵比寿ショールーム・札幌サポートセンターの退去・移転1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、2023年3月に札幌オフィスを同一区内で移転しており」
恵比寿ショールーム・札幌サポートセンターの退去決議後、札幌拠点については2023年3月に同一区内での移転が行われたことを記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この見積りの変更により資産除去債務残高が9,184千円増加し、従来の方法に比べて当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ29,370千円減少しております。」
恵比寿ショールーム及び札幌サポートセンターの退去決議に伴う固定資産・資産除去債務の見積り変更が実施され、当第3四半期累計期間の利益への影響額が具体化している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2020年5月15日開催の取締役会において、恵比寿ショールーム及び札幌サポートセンターの退去について決議を行っております。」
2020年5月15日の取締役会で両拠点の退去を決議した。利用見込みのない固定資産の耐用年数短縮と資産除去債務の見積り変更により、当第1四半期の営業利益等が12,670千円減少している。