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スマレジ(4431)・目標前進

「スマレジ」の新規顧客獲得・拡大

FY2019-Q3に初出。27回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-09-14。

27記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – 2026-09-142019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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スマレジの有料登録店舗数拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14前進決算

    「有料プラン登録店舗数の推移」

    有料プラン登録店舗数が2026年4月の48,297店舗から2026年7月には49,952店舗へ増加している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「有料プラン登録店舗数の推移 2022年4月 2023年4月 2024年4月 2025年4月 2026年4月 有料プラン 24,448 29,410 36,006 42,016 48,297」

    有料プラン登録店舗数が2025年4月の42,016店舗から2026年4月には48,297店舗へ増加し、顧客基盤の拡大が続いている。累積取扱高も14,595,859百万円となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループでは、中期経営計画の最重要指標であるARR増大に向けた施策を積極的に展開しております。当期においては、子会社である株式会社ネットショップ支援室が提供するプロダクトと当社POSシステム、決済システムとの機能連携を開始いたしました。 有料プラン合計 24,448 29,410 36,006 42,016 45,036」

    ARR増大に向けた施策として、POS・決済システムとネットショップ支援室のプロダクトの連携を開始し、有料プラン登録店舗数も2025年4月の42,016店舗から2025年10月には45,036店舗へ増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「有料プラン合計 19,568 24,448 29,410 36,006 42,016」

    有料プラン登録店舗数が2024年4月の36,006店舗から2025年4月には42,016店舗へ増加した。アクティブ店舗数は50,388店舗、累積取扱高は1兆1,225,482百万円となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社の当中間会計期間においては、商談時の積極的なクロスセル施策の実施による顧客単価の向上や順調な営業スタッフの採用・戦力化、テレビCMをはじめとした広告宣伝施策が奏功し、有料店舗数が堅調に推移したことなどにより、売上高は前年同期と比べて増加いたしました。 有料プラン合計 19,568 24,448 29,410 36,006 39,327」

    クロスセル、営業スタッフの採用・戦力化、テレビCM等を通じて有料店舗数が増加し、有料プラン登録店舗数は2024年4月の36,006店舗から2024年10月には39,327店舗となった。アクティブ店舗数も47,089店舗、累積取扱高も9,738,948百万円となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「「スマレジ」の有料プラン登録店舗数、アクティブ店舗数及び累積取扱高の推移は以下のとおりであります。」

    2024年4月時点で有料プラン登録店舗数は36,006店舗、アクティブ店舗数は43,923店舗、登録店舗全体に対する比率は30.3%、累積取扱高は8,457,026百万円となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2024年1月 店舗合計 140,423」

    スマレジの登録店舗数が2024年1月に140,423店舗となり、2023年10月の136,388店舗から増加した。アクティブ店舗数は41,809店舗、累積取扱高は7,852,289百万円となっている。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社の当第2四半期累計期間においては、有料プラン店舗数が引き続き堅調に増加すると共に、POS商談時に決済や勤怠管理システムを併せて提案するクロスセル施策の積極的な実施が奏功したこと、価格改定による顧客単価の向上等により、売上高は前年同四半期と比べて増加し、ARRが50億円を突破いたしました。」

    2023年10月時点で登録店舗数は136,388店舗、アクティブ店舗数は40,722店舗、累積取扱高は7,254,127百万円となり、顧客基盤と取扱高の拡大を記載している。有料プラン店舗の増加、クロスセル、価格改定による顧客単価向上も顧客拡大・収益拡大の要因として記載している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の各月における有料プラン店舗の増加数が500店舗を上回り「スマレジ」登録店舗数が堅調に増加すると共に、決済サービス、アプリマーケット、タイムカードといったPOSシステム以外の自社製品のクロスセル施策が奏功したこと、価格改定による顧客単価の向上等により、前年同四半期に比べ売上高は増加いたしました。」

    有料プラン店舗の月間増加数が500店舗を上回り、登録店舗数は2023年7月に131,464店舗、アクティブ店舗数は38,296店舗、累積取扱高は6,732,394百万円となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、「スマレジ」の登録店舗数、アクティブ店舗数及び累積取扱高の推移は以下のとおりであります。」

    2023年4月時点で登録店舗数126,620店舗、アクティブ店舗数36,375店舗、累積取扱高6,243,138百万円となり、顧客基盤と取扱高の拡大を記載している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「スマレジ」の登録店舗数、アクティブ店舗数及び累積取扱高の推移は以下のとおりであります。」

    2023年1月時点で登録店舗数は122,625店舗、アクティブ店舗数は34,333店舗、累積取扱高は5,788,144百万円となり、顧客基盤と取扱高の拡大を記載している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境のなか、2022年8月にはスマレジで取引された累積取扱高が5兆円を突破いたしました。」

    累積取扱高が2022年8月に5兆円を突破した。2022年10月時点では登録店舗数118,631店舗、アクティブ店舗数33,213店舗、累積取扱高5,344,157百万円となり、複数店舗を展開する中堅・大手企業の導入が累積取扱高の伸長を牽引していると説明している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社はフードフェスの協賛や地方都市へのPR活動を強化するなどして認知度向上およびユーザー獲得策を展開し、堅調に「スマレジ」の登録店舗数を伸ばしていることから、前年同四半期に比べ売上高は増加いたしました。」

    フードフェス協賛や地方都市へのPR活動を強化し、2022年7月の登録店舗数は115,081店舗、アクティブ店舗数は31,977店舗、累積取扱高は4,964,248百万円となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「昨年11月には累積取扱高が4兆円を突破しております。」

    累積取扱高が4兆円を突破し、2022年1月時点の登録店舗数は106,961店舗、アクティブ店舗数は28,348店舗、累積取扱高は4,295,929百万円となった。マーケティング施策やプロダクト改善も拡大要因として記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境の中、当社主力サービスである「スマレジ」の登録店舗数が2021年8月に10万店舗を突破しました。コロナ禍においても成長基調が継続した結果ですが、当社の強みでもある顧客ニーズに応える機能追加や、スマレジ・アプリマーケットを通じた様々な業種へのアプローチもさることながら、テレビCMの放送によるメディア露出の増加や、福岡への直営ショールーム開設による販路の拡大等、新たな試みを続けており、益々の成長が期待できます。」

    登録店舗数が2021年8月に10万店舗を突破し、2021年10月時点では103,476店舗、アクティブ店舗数27,289店舗、累積取扱高3,961,627百万円となった。機能追加、アプリマーケット、テレビCM、福岡直営ショールームなど複数の顧客獲得施策も記載している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「本年8月から当社主力サービスである「スマレジ」のテレビCMの放送を再開しており、「スマレジ」の認知向上や、新たな顧客層へ訴求してゆきます。」

    新規顧客獲得・顧客基盤拡大に向け、テレビCMの放送を再開する具体的な広告施策を開始した。登録店舗数も2021年7月に100,192店舗となり、2021年4月の96,313店舗から増加している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「「スマレジ」の登録店舗数、アクティブ店舗数及び累積取扱高の推移は以下のとおりであります。」

    2021年1月時点の登録店舗数は92,824店舗、アクティブ店舗数は23,102店舗、累積取扱高は3,239,770百万円となり、顧客基盤と取扱高の拡大を記載している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗合計 35,646 51,654 66,821 83,898 89,554」

    2020年10月時点の登録店舗数が89,554店舗、アクティブ店舗数が22,200店舗、累積取扱高が3,002,471百万円となり、顧客基盤と取扱高の拡大を記載している。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「本年6月には「スマレジ」の登録店舗数は85,000店舗を突破し」

    登録店舗数は2020年6月に85,000店舗を突破し、2020年7月時点では86,656店舗、アクティブ店舗数は20,926店舗、累積取扱高は2,780,066百万円となっている。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「販売戦略や消費動向の後押しもあり、2020年4月には「スマレジ」の登録店舗数は83,898店を突破しました。」

    登録店舗数が83,898店に達し、新規顧客獲得・顧客基盤拡大の進展を記載している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「スマレジ」の登録店舗数、アクティブ店舗数及び累積取扱高の推移は以下のとおりであります。」

    2020年1月時点で登録店舗数は81,457店舗、アクティブ店舗数は20,405店舗、累積取扱高は2,444,446百万円となり、顧客基盤と取扱高の拡大を示している。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「スマレジ」の登録店舗数、アクティブ店舗数及び累積取扱高の推移は以下のとおりであります。」

    2019年10月時点で登録店舗数は78,179店舗、アクティブ店舗数は19,760店舗、累積取扱高は2,180,307百万円となり、顧客基盤と取扱高の拡大を示している。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「スマレジ」の登録店舗数、アクティブ店舗数及び累積取扱高の推移は以下のとおりであります。」

    2019年7月末の登録店舗数は71,557店舗、アクティブ店舗数は16,232店舗、累積取扱高は1,957,643百万円となり、顧客基盤と取扱高の拡大を示している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、昨年には当社の主力サービス「スマレジ」の累積取扱高は1兆円を突破し、登録店舗数は当事業年度末時点で66,821店舗となりました。」

    新規顧客獲得・顧客基盤拡大について、登録店舗数66,821店舗および累積取扱高1兆円超という進展を記載している。
  25. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「「スマレジ」の新規顧客獲得及び拡大を目指すための広告宣伝費」

    スマレジの新規顧客獲得および顧客基盤の拡大を目指し、広告宣伝費を資金使途に含めている。
一緒に動いた変遷

「2019年1月期第3四半期累計の業績実績」は、この変遷が動いた27回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252118111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 12019年1月期第3四半期累計の業績実績25回
  3. 2フリーミアム型サブスクリプションによる安定性と成長性21回
  4. 3事業拡大に備えた人材確保18回
  5. 4売上高成長率と売上高営業利益率を重視する経営指標11回
  6. 5決済サービス連携によるキャッシュレス化の促進11回
  7. 6外部システム・決済等との連携によるサービス利便性の向上10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スマレジの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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