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スマレジ(4431)・目標再定義直近のM&A・子会社異動(2026-09-25)では「前進」

スマレジをトランザクションプラットフォームへ発展させる構想

FY2019に初出。17回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-09-25。

17記載
8年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – 2026-03-132019: 320192020: 420202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 82026
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店舗業務OS・トランザクションプラットフォームへの進化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「POSレジを起点に、集客・販売・在庫・人事労務・財務経理等の店舗業務を包括するお店の基幹システム「お店のOS」への進化を目指し、M&Aも活用しながらプロダクトラインナップを拡充します。」

    従来の「トランザクションプラットフォーム」構想を、店舗業務全般を包括する「お店のOS」構想として再整理し、M&Aによる機能拡張を組み込んでいる。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「スマレジユーザーの多様な課題及び目的に合わせて自由に必要な機能(アプリ)を追加することができ、ユーザー利便性の向上とスマレジのさらなる店舗獲得を促進しております。」

    スマレジを第三者ソリューションと接続するプラットフォームへ発展させる構想について、アプリ追加による利便性向上と店舗獲得への活用段階を記載している。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この企画では、より多くの開発者の方にご参加いただき、「スマレジ」の機能が充実することによる顧客体験の向上により、顧客満足度や顧客単価の向上に繋がることが期待されます。」

    トランザクションプラットフォーム化に向け、連携アプリを増やすための開発者参加型企画を開始し、顧客体験向上につなげる手段を具体化している。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「本年7月に公開した「スマレジ・アプリマーケット(スマレジ4)」においては、開発パートナー、登録アプリケーションの数が順調に増加しています。」

    トランザクションプラットフォーム化の構想について、アプリマーケット公開後に開発パートナーと登録アプリケーションが増加する段階まで進展している。
  5. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これは、多様なニーズや課題を抱える「スマレジ」のユーザーと、最適なソリューションを提供する事業者や開発者を繋ぐプラットフォームであり、今後、スマレジと連携利用できる様々なアプリの提供を予定しております。」

    スマレジを第三者のソリューションやアプリと接続するトランザクションプラットフォームへ発展させる構想について、アプリマーケットの公開により具体化している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後「スマレジ」はレジ機能のみではなく、サードパーティーによるレジ機能の開発やユーザーのニーズに合った販売データの分析機能を備える「トランザクションプラットフォーム」を目指してゆきます。」

    スマレジを第三者開発・販売データ分析を備えるトランザクションプラットフォームへ発展させる目標を継続している。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社はスマレジ4.0のアプリ開発パートナーの募集を開始し、「スマレジ」のプラットフォームの構築を進めております。」

    スマレジをトランザクション・プラットフォームへ発展させる方向性について、アプリ開発パートナーの募集開始とプラットフォーム構築の進展を記載している。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「アプリ連携によって「スマレジ」以外からも販売データの登録及び管理をすることを可能にし、ユーザー利便性の向上を目的としています。」

    販売データを外部アプリから登録・管理できる連携機能を通じ、スマレジをトランザクションプラットフォームへ発展させる構想を具体化している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて、当社で掲げる販売データのプラットフォーム化へ向けて取り組んでおり、当社サービスの利便性の向上を図ってまいります。」

    販売データをプラットフォーム化する方向性を引き続き掲げ、サービスの発展を図っている。
  10. FY2019初出有価証券報告書

    「今後「スマレジ」はレジ機能のみではなく、サードパーティーによるレジ機能の開発やユーザーのニーズに合った販売データの分析機能を備える「トランザクションプラットフォーム」を目指してゆきます。」

    レジ機能中心のサービスから、第三者開発と販売データ分析を備えるプラットフォームへ発展させる目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「2019年1月期第3四半期累計の業績実績」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887664★123456
  1. ★この変遷
  2. 12019年1月期第3四半期累計の業績実績8回
  3. 2「スマレジ」の新規顧客獲得・拡大8回
  4. 3外部システム・決済等との連携によるサービス利便性の向上7回
  5. 4フリーミアム型サブスクリプションによる安定性と成長性6回
  6. 5スマレジVER4.0におけるAPI公開とマーケットプレイス構想6回
  7. 6決済サービス連携によるキャッシュレス化の促進4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スマレジの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-25のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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