外部システム・決済等との連携によるサービス利便性の向上
FY2019に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-09-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「「スマレジ」とのシステム連携により、レジと決済端末への金額の二重入力が不要となるほか、決済端末専用アプリ「PAYGATE POS」を利用することで、端末1台でレジ計算から決済までを完結することが可能であり、購買データは「スマレジ」に蓄積されます。」
外部・周辺システムとの連携を、POSと決済端末の一体利用および購買データの蓄積まで具体化している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当期においては、子会社である株式会社ネットショップ支援室が提供するプロダクトと当社POSシステム、決済システムとの機能連携を開始いたしました。」
外部・グループ内システム連携による利便性向上について、ネットショップ支援室のプロダクトと当社POS・決済システムの機能連携を開始した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また会計システム、飲食店向けシステム、各種クレジットカード決済をはじめとする様々な企業との外部連携に対応し、その利便性を追求しております。」
会計、飲食店向けシステム、決済サービスに加え、スマレジAPIとアプリマーケットを通じた外部連携をサービスの利便性向上と店舗獲得に活用している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「スマレジPOSとの連携により店舗周辺サービスとしての機能拡充を図るものであります。」
外部サービスとの連携による利便性向上について、予約機能やクーポン機能を備えるowlsolution事業を譲り受け、スマレジPOSとの連携を進める具体的な段階に進んだ。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「昨年12月からは、「スマレジアプリコンテスト」として「スマレジ」との連携アプリを広く募集しています。」
外部アプリ連携による利便性向上について、連携アプリを広く募集するコンテストを開始している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「本年7月に公開した「スマレジ・アプリマーケット(スマレジ4)」においては、開発パートナー、登録アプリケーションの数が順調に増加しています。」
外部アプリとの連携による利便性向上について、アプリマーケットを公開し、開発パートナーと登録アプリケーションの増加が進んでいる。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「今後、スマレジと連携利用できる様々なアプリの提供を予定しております。」
外部システム・アプリとの連携による利便性向上について、連携利用できるアプリを提供するプラットフォームを公開し、展開を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また会計システム、飲食店向けシステム、各種クレジットカード決済をはじめとする様々な企業との外部連携に対応し、その利便性を追求しております。」
会計・飲食店向けシステム・決済サービス等との外部連携による利便性向上を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「アプリ連携によって「スマレジ」以外からも販売データの登録及び管理をすることを可能にし、ユーザー利便性の向上を目的としています。」
既存の会計・決済等との外部連携方針に加え、アプリ連携による販売データの登録・管理を可能にする開発を進めている。 - FY2019初出有価証券報告書
「また会計システム、飲食店向けシステム、各種クレジットカード決済をはじめとする様々な企業との外部連携に対応し、その利便性を追求しております。」
会計、飲食店向けシステム、クレジットカード決済などとの外部連携をサービス改善手段としている。