スマレジ(4431)・目標前進
店舗生産性とスマレジ関連サービスの利便性向上
FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル・非対面型店舗体験の拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「昨年12月からは、「スマレジアプリコンテスト」として「スマレジ」との連携アプリを広く募集しています。」
連携アプリを広く募集する企画を開始し、アプリ機能の充実を通じた顧客体験・顧客満足度の向上手段を具体化している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「使いやすさ、柔軟性、拡張性という既存の強みはそのままに、さらなる利便性の追求と顧客満足度の向上を図ってゆきます。」
スマレジの既存の強みを維持しつつ、利便性と顧客満足度の向上を図る方針を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これは、多様なニーズや課題を抱える「スマレジ」のユーザーと、最適なソリューションを提供する事業者や開発者を繋ぐプラットフォームであり、今後、スマレジと連携利用できる様々なアプリの提供を予定しております。」
ユーザーと事業者・開発者をつなぐアプリケーションプラットフォームを公開し、多様なニーズへの対応手段を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も小売店・飲食店等に革新的なサービスを提供し続け、クラウドサービス事業におけるプラットフォーム・ビジネスのトップ企業を目指します。」
革新的なサービスの継続提供とサービス価値向上の方向性を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「加えて、当社で掲げる販売データのプラットフォーム化へ向けて取り組んでおり、当社サービスの利便性の向上を図ってまいります。」
販売データのプラットフォーム化を通じて、当社サービスの利便性向上を図る方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後も小売店・飲食店等に革新的なサービスを提供し続け、クラウドサービス事業におけるプラットフォーム・ビジネスのトップ企業を目指します。」
サービスの利便性・生産性向上を含むサービス価値の向上方針を継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「店舗の生産性向上にも繋がる」
セルフオーダー機能や操作デモ機能を通じて、店舗の生産性およびサービス利便性の向上を図る方向性を示している。