Komori
リックソフト(4429)・事実前進

2019年5月期第1四半期の売上・利益実績

FY2020-Q1に初出。32回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-10-14。

32記載
8年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – 2026-04-142019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 92026
同じテーマの他社
売上高・利益の実績開示112社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進s.kabutan.jp

    「27年2月期第2四半期累計(3-8月)の連結経常利益は前年同期比43.5%増の1億9800万円に拡大した。」

    2027年2月期第2四半期累計の連結経常利益が前年同期比43.5%増の1億9800万円となったと報じられた。
  2. 2026-10-14実績引用決算説明資料

    「前年同期比較では、売上高 56億円(前期比 10.2%増)、営業利益 1.9億円(前期比 16%増)、当期純利益1.4億円(前期比33.1%増)の増収増益」

    FY2027年2月期第2四半期の増収増益実績を決算ハイライトとして引用している。
  3. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、売上高5,648,221千円(前年同期比10.2%増)、営業利益193,966千円(前年同期比16.0%増)、経常利益198,664千円(前年同期比43.0%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益146,250千円(前年同期比33.1%増)となりました。」

    FY2027-H1の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を開示し、いずれも前年同期比で増加したと記載している。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高10,892,579千円(前連結会計年度比20.4%増)、営業利益376,816千円(同17.8%減)、経常利益357,120千円(同22.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は263,787千円(同25.8%減)となりました。」

    2026年2月期の通期実績として、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少したことを開示している。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、売上高 5,126,813 千円(前年同期比 19.0 %増)、営業利益 167,227 千円(前年同期比 25.0 %減)、経常利益 138,920 千円(前年同期比 40.0 %減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益 109,875 千円(前年同期比 37.9 %減)となりました。」

    FY2026-H1の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益と前年同期比を開示している。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・中間純利益は減少した。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高9,043,848千円(前連結会計年度比20.7%増)、営業利益458,671千円(同31.1%減)、経常利益461,809千円(同31.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は355,518千円(同32.2%増)となりました。」

    2025年2月期の通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益と前年同期比を開示している。売上高・純利益は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における当社グループの経営成績は、売上高 4,309,985 千円(前年同期比 23.9 %増)、営業利益 223,092 千円(前年同期比 23.6 %減)、経常利益 231,621 千円(前年同期比 21.4 %減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益 177,015 千円(前年同期比は親会社株主に帰属する中間純損失 38,968 千円)となりました。」

    中間連結会計期間の実績として、売上高4,309,985千円、営業利益223,092千円、経常利益231,621千円、親会社株主に帰属する中間純利益177,015千円を開示している。売上高は前年同期比23.9%増、営業利益は23.6%減、経常利益は21.4%減となった。
  8. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は2,046,725千円(前年同期比30.2%増)、営業利益147,528千円(前年同期比0.7%増)、経常利益154,502千円(前年同期比6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,167千円(前年同期比11.9%増)となりました。」

    FY2025-Q1の実績として、売上高2,046,725千円、営業利益147,528千円、経常利益154,502千円、親会社株主に帰属する四半期純利益115,167千円を開示している。各項目はいずれも前年同期比で増加している。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高7,491,465千円(前連結会計年度比33.2%増)、営業利益665,621千円(同21.7%増)、経常利益676,688千円(同19.3%増)、信託型ストックオプション関連損失326,368千円を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は269,021千円(同36.5%減)となりました。」

    2024年2月期の通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を前年同期比とともに開示している。売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、信託型ストックオプション関連損失により純利益は減少した。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は 5,298,058 千円(前年同期比 34.2 %増)、営業利益 438,055 千円(前年同期比 13.3 %増)、経常利益 440,985 千円(前年同期比 8.9 %増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 92,090 千円(前年同期比 69.1 %減)となりました。」

    第22期第3四半期累計期間の実績として、売上高5,298,058千円、営業利益438,055千円、経常利益440,985千円、親会社株主に帰属する四半期純利益92,090千円を開示し、前年同期比も示している。売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  11. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高 3,478,858 千円(前年同期比 27.1 %増)、営業利益 291,850 千円(前年同期比 4.2 %増)、経常利益 294,652 千円(前年同期比 1.4 %減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失 38,968 千円(前年同期比は親会社株主に帰属する四半期純利益 220,822 千円)となりました。これは、当第2四半期連結会計期間において、特別損失に信託型ストックオプション関連損失 358,824 千円を計上したことによるものであります。」

    第22期第2四半期累計期間の業績として、売上高3,478,858千円、営業利益291,850千円、経常利益294,652千円、親会社株主に帰属する四半期純損失38,968千円を開示している。売上高・営業利益は増加した一方、信託型ストックオプション関連損失358,824千円の計上により純損失となった。
  12. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は 1,571,643 千円(前年同期比 0.6 %増)、営業利益 146,439 千円(前年同期比 13.2 %減)、経常利益 144,771 千円(前年同期比 21.2 %減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 102,920 千円(前年同期比 22.7 %減)、となりました。」

    FY2024-Q1の実績として、売上高1,571,643千円、営業利益146,439千円、経常利益144,771千円、親会社株主に帰属する四半期純利益102,920千円を開示している。売上高は前年同期比0.6%増となった一方、各利益項目は減少した。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高5,623,325千円(前連結会計年度比30.5%増)、営業利益546,980千円(同25.0%増)、経常利益567,395千円(同26.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益423,882千円(同29.7%増)となりました。」

    2023年2月期の通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益と前年同期比を開示しており、各項目が前期を上回った。
  14. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は3,946,986千円(前年同期比30.7%増)、営業利益386,725千円(前年同期比40.6%増)、経常利益404,903千円(前年同期比42.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は298,256千円(前年同期比49.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と各項目の前年同期比増加率を開示している。
  15. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高 2,736,306 千円(前年同期比 40.1 %増)、営業利益 280,035 千円(前年同期比 74.9 %増)、経常利益 298,865 千円(前年同期比 79.3 %増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 220,822 千円(前年同期比 83.8 %増)となりました。」

    第21期第2四半期累計期間について、売上高2,736,306千円、営業利益280,035千円、経常利益298,865千円、親会社株主に帰属する四半期純利益220,822千円を開示し、各項目の前年同期比増加率も示している。
  16. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は1,562,838千円(前年同期比72.2%増)、営業利益168,742千円(前年同期比112.4%増)、経常利益183,684千円(前年同期比116.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は133,215千円(前年同期比125.1%増)、となりました。」

    FY2023-Q1の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と、各項目の前年同期比を開示している。売上高・利益はいずれも前年同期を上回った。
  17. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,308,223千円(前連結会計年度比2.8%減)、営業利益437,485千円(同27.3%減)、経常利益450,242千円(同25.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益326,934千円(同26.7%減)となりました。」

    2022年2月期の通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益と前年同期比を開示している。売上高・利益はいずれも前期を下回った。
  18. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は3,019,387千円(前年同期比6.3%増)、営業利益275,029千円(前年同期比24.7%減)、経常利益284,255千円(前年同期比21.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200,075千円(前年同期比25.0%減)となりました。」

    FY2022-Q3累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比を開示している。売上高は増加した一方、各利益項目は減少した。
  19. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高1,952,858千円(前年同期比16.3%増)、営業利益160,071千円(前年同期比22.8%増)、経常利益166,695千円(前年同期比29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益120,144千円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    FY2022-Q2累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と、それぞれの前年同期比を開示している。
  20. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は907,377千円(前年同期比0.6%増)、営業利益79,436千円(前年同期比12.1%減)、経常利益84,831千円(前年同期比5.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59,180千円(前年同期比8.3%減)、となりました。」

    FY2022-Q1の実績として、売上高907,377千円、営業利益79,436千円、経常利益84,831千円、親会社株主に帰属する四半期純利益59,180千円を開示している。売上高は前年同期比0.6%増である一方、各利益項目は減少した。
  21. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,431,006千円(前連結会計年度比43.5%増)、営業利益601,875千円(同49.6%増)、経常利益601,388千円(同49.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益445,743千円(同54.3%増)となりました。」

    2021年2月期の通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益と前年同期比を報告している。
  22. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は2,839,990千円(前年同期比19.5%増)、営業利益365,389千円(前年同期比3.7%増)、経常利益363,304千円(前年同期比4.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は266,886千円(前年同期比26.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と、それぞれの前年同期比を新たに報告している。
  23. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高 1,679,306 千円(前年同期比 9.1 %増)、営業利益 130,360 千円(前年同期比 44.3 %減)、経常利益 128,301 千円(前年同期比 43.8 %減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 101,112 千円(前年同期比 30.7 %減)となりました。」

    2020年3月から8月までの第2四半期累計実績として、売上高は前年同期比9.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したと報告している。
  24. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は902,077千円(前年同期比16.1%増)、営業利益90,391千円(前年同期比30.3%減)、経常利益89,528千円(前年同期比28.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64,502千円(前年同期比18.0%減)、となりました。」

    2020年3月から5月の第1四半期実績として、売上高は前年同期比16.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ30.3%減、28.9%減、18.0%減と報告している。
  25. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は2,376,728千円(前年同期比34.8%増)、営業利益352,282千円(前年同期比44.0%増)、経常利益347,226千円(前年同期比30.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は211,335千円(前年同期比18.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を報告し、各項目の前年同期比増加率も記載している。
  26. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は1,538,571千円、営業利益233,901千円、経常利益228,401千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は145,993千円となりました。」

    第2四半期累計期間の実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を新たに報告している。前年同期との比較分析は行っていない。
  27. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高は777,167千円、営業利益129,707千円、経常利益125,900千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は78,659千円となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を実績値として記載している。
一緒に動いた変遷

「ツールソリューション事業における研究開発活動」は、この変遷が動いた32回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

21201713139★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ツールソリューション事業における研究開発活動21回
  3. 22020年11月末の総資産・純資産の増加20回
  4. 3Atlassian製品を中心としたコンサルティング・基盤構築・クラウドサービス17回
  5. 4顧客との契約から生じる収益の移転時期別開示13回
  6. 5新株予約権の行使による新株発行・資本増加13回
  7. 6M&A・資本業務提携による技術力向上及び顧客分野拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リックソフトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「実績引用」でした。
2019年5月期第1四半期の売上・利益実績|リックソフト(4429)の変遷 | Komori