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リックソフト(4429)・事実前進

2020年11月末の総資産・純資産の増加

FY2021-Q3に初出。21回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – FY2027-H12021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ225,653千円減少し、9,407,007千円(前連結会計年度比2.3%減)となりました。主な要因は、前払費用が858,166千円、固定資産の投資その他の資産に含まれる関係会社株式が188,356千円増加した一方で、現金及び預金が219,776千円減少、売掛金及び契約資産が1,056,358千円減少したことによります。 (負債) 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ387,516千円減少し、5,928,716千円(前連結会計年度比6.1%減)となりました。 (純資産) 当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ161,863千円増加し、3,478,290千円(前連結会計年度比4.9%増)となりました。」

    FY2027-H1末の総資産9,407,007千円、負債5,928,716千円、純資産3,478,290千円を開示している。関係会社株式188,356千円の増加と、利益剰余金の増加も記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,954,406千円増加し、9,632,660千円(前連結会計年度比44.2%増)となりました。」

    2026年2月末の総資産9,632,660千円、負債6,316,233千円、純資産3,316,427千円を開示し、いずれも前期末から増加している。
  3. 2026-04-14前進決算

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,954,406千円増加し、9,632,660千円(前連結会計年度比44.2%増)となりました。」

    2026年2月期末の総資産は9,632,660千円となり、前期末から増加している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 855,100 千円増加し、 7,533,354 千円(前連結会計年度比 12.8 %増)となりました。主な要因は、現金及び預金が 633,363 千円、前払費用が 927,925 千円増加した一方で、売掛金及び契約資産が 713,386 千円減少したことによります。 (負債) 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ 747,275 千円増加し、 4,396,511 千円(前連結会計年度比 20.5 %増)となりました。 (純資産) 当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ 107,824 千円増加し、 3,136,842 千円(前連結会計年度比 3.6 %増)となりました。」

    FY2026-H1末の総資産、負債、純資産について、前連結会計年度末からの増減額・増減率を開示している。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ712,428千円増加し、6,678,254千円(前連結会計年度比11.9%増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ451,274千円増加し、3,649,236千円(前連結会計年度比14.1%増)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ261,153千円増加し、3,029,018千円(前連結会計年度比9.4%増)となりました。」

    2025年2月末の総資産、負債、純資産について、前期末からの増減額と増減率を通期実績として開示している。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 622,603 千円増加し、 6,588,429 千円(前連結会計年度比 10.4 %増)となりました。主な要因は、現金及び預金が 284,180 千円、前払費用が 459,378 千円増加した一方で、売掛金及び契約資産が 209,727 千円減少したことによります。 当中間連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ 463,192 千円増加し、 3,661,153 千円(前連結会計年度比 14.5 %増)となりました。主な要因は、契約負債が 430,187 千円、買掛金が 22,541 千円増加したことによります。 当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ 159,411 千円増加し、 2,927,276 千円(前連結会計年度比 5.8 %増)となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上により利益剰余金が 177,015 千円増加したことによります。」

    2024年8月末の財政状態として、総資産6,588,429千円、負債3,661,153千円、純資産2,927,276千円を開示している。いずれも前連結会計年度末から増加した。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 324,692 千円増加し、 6,290,517 千円(前連結会計年度比 5.4 %増)となりました。主な要因は、現金及び預金が 217,029 千円、前払費用が 343,623 千円増加した一方で、売掛金及び契約資産が 357,173 千円減少したことによります。 当第1四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ 200,034 千円増加し、 3,397,995 千円(前連結会計年度比 6.3 %増)となりました。主な要因は、契約負債が 376,128 千円増加した一方で、買掛金が 179,365 千円減少したことによります。 当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ 124,657 千円増加し、 2,892,522 千円(前連結会計年度比 4.5 %増)となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が 115,167 千円増加したことによります。」

    FY2025-Q1末の総資産6,290,517千円、負債3,397,995千円、純資産2,892,522千円を開示している。総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,394,334千円増加し、5,965,825千円(前連結会計年度比30.5%増)となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ1,100,812千円増加し、3,197,961千円(前連結会計年度比52.5%増)となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ293,521千円増加し、2,767,864千円(前連結会計年度比11.9%増)となりました。」

    2024年2月末の総資産、負債、純資産について、前期末からの増減額と増減率を通期実績として開示している。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 1,258,717 千円増加し、 5,830,208 千円(前連結会計年度比 27.5 %増)となりました。主な要因は、売掛金及び契約資産が 106,271 千円、前払費用が 1,081,346 千円増加したことによります。 当第3四半期連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ 1,148,403 千円増加し、 3,245,551 千円(前連結会計年度比 54.8 %増)となりました。主な要因は、契約負債が 1,229,177 千円増加した一方で、買掛金が 283,615 千円減少したことによります。 当第3四半期連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ 110,313 千円増加し、 2,584,656 千円(前連結会計年度比 4.5 %増)となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が 92,090 千円増加したことによります。」

    2023年11月末の財政状態として、総資産5,830,208千円、負債3,245,551千円、純資産2,584,656千円を開示している。総資産・負債・純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。
  10. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 216,360 千円増加し、 4,787,851 千円(前連結会計年度比 4.7 %増)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ 238,570 千円増加し、 2,335,718 千円(前連結会計年度比 11.4 %増)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ 22,209 千円減少し、 2,452,133 千円(前連結会計年度比 0.9 %減)となりました。」

    2023年8月末の財政状態として、総資産4,787,851千円、負債2,335,718千円、純資産2,452,133千円を開示している。総資産・負債は増加した一方、四半期純損失の計上により純資産は減少した。
  11. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 411,905 千円増加し、 4,983,396 千円(前連結会計年度比 9.0 %増)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ 298,365 千円増加し、 2,395,514 千円(前連結会計年度比 14.2 %増)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ 113,539 千円増加し、 2,587,882 千円(前連結会計年度比 4.6 %増)となりました。」

    FY2024-Q1末の財政状態として、総資産4,983,396千円、負債2,395,514千円、純資産2,587,882千円を開示している。いずれも前連結会計年度末から増加した。
  12. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,639,262千円増加し、4,571,491千円(前連結会計年度比55.9%増)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ1,420,113千円増加し、2,097,148千円(前連結会計年度比209.8%増)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ219,148千円増加し、2,474,342千円(前連結会計年度比9.7%増)となりました。」

    2023年2月末の総資産、負債、純資産について、前期末からの増減額と増減率を通期実績として開示している。
  13. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ980,570千円増加し、3,912,799千円(前連結会計年度比33.4%増)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ888,979千円増加し、1,566,013千円(前連結会計年度比131.3%増)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ91,591千円増加し、2,346,785千円(前連結会計年度比4.1%増)となりました。」

    2022年11月末の総資産、負債、純資産について、前期末からの増減額と増減率を第3四半期実績として開示している。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 734,248 千円増加し、 3,666,477 千円(前連結会計年度比 25.0 %増)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ 723,346 千円増加し、 1,400,380 千円(前連結会計年度比 106.8 %増)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ 10,901 千円増加し、 2,266,096 千円(前連結会計年度比 0.5 %増)となりました。」

    2022年8月末の総資産、負債、純資産について、前期末からの増減額・増減率を開示している。収益認識会計基準の適用に伴う契約負債の増加などにより負債が増加した。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ636,046千円増加し、3,568,275千円(前連結会計年度比21.7%増)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ727,161千円増加し、1,404,195千円(前連結会計年度比107.4%増)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ91,114千円減少し、2,164,080千円(前連結会計年度比4.0%減)となりました。」

    FY2023-Q1末の総資産、負債、純資産について、前期末からの増減額と増減率を開示している。収益認識会計基準の適用により契約負債などが増加し、利益剰余金の期首残高減少により純資産は減少した。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ236,689千円減少し、2,932,229千円(前連結会計年度比7.5%減)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ590,940千円減少し、677,034千円(前連結会計年度比46.6%減)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ354,250千円増加し、2,255,194千円(前連結会計年度比18.6%増)となりました。」

    2022年2月末の総資産、負債、純資産について、前期末からの増減額と増減率を通期実績として開示している。
  17. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ456,972千円減少し、2,711,945千円(前連結会計年度比14.4%減)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ665,028千円減少し、602,946千円(前連結会計年度比52.4%減)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ208,055千円増加し、2,108,999千円(前連結会計年度比10.9%増)となりました。」

    2021年11月末の総資産、負債、純資産について、前連結会計年度末からの増減額と増減率を開示している。総資産・負債は減少し、純資産は増加した。
  18. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ555,376千円減少し、2,613,542千円(前連結会計年度比17.5%減)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ680,763千円減少し、587,211千円(前連結会計年度比53.7%減)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ125,386千円増加し、2,026,330千円(前連結会計年度比6.6%増)となりました。」

    2021年8月末の総資産、負債、純資産について、前連結会計年度末からの増減額と増減率を開示している。総資産・負債は減少し、純資産は増加した。
  19. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ601,484千円減少し、2,567,434千円(前連結会計年度比19.0%減)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ664,788千円減少し、603,186千円(前連結会計年度比52.4%減)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ63,304千円増加し、1,964,247千円(前連結会計年度比3.3%増)となりました。」

    FY2022-Q1末の財政状態として、総資産2,567,434千円、負債603,186千円、純資産1,964,247千円を開示している。総資産・負債は前連結会計年度末から減少し、純資産は増加した。
  20. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,247,103千円増加し、3,168,918千円(前連結会計年度比64.9%増)となりました。負債については、前連結会計年度末に比べ783,599千円増加し、1,267,974千円(前連結会計年度比161.8%増)となりました。純資産については、前連結会計年度末に比べ463,504千円増加し、1,900,943千円(前連結会計年度比32.2%増)となりました。」

    2021年2月末の総資産、負債、純資産について、前連結会計年度末からの増減額と増減率を通期実績として開示している。
  21. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ380,030千円増加し、2,301,845千円(前連結会計年度比19.8%増)となりました。負債については、前連結会計年度末と比べ111,659千円増加し、596,035千円(前連結会計年度比23.1%増)となりました。純資産については、前連結会計年度末と比べ268,370千円増加し、1,705,810千円(前連結会計年度比18.7%増)となりました。」

    2020年11月末の総資産、負債、純資産について、前連結会計年度末からの増減額と増減率を開示している。
一緒に動いた変遷

「2019年5月期第1四半期の売上・利益実績」は、この変遷が動いた21回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20191413118★123456
  1. ★この変遷
  2. 12019年5月期第1四半期の売上・利益実績20回
  3. 2ツールソリューション事業における研究開発活動19回
  4. 3Atlassian製品を中心としたコンサルティング・基盤構築・クラウドサービス14回
  5. 4顧客との契約から生じる収益の移転時期別開示13回
  6. 5新株予約権の行使による新株発行・資本増加11回
  7. 6M&A・資本業務提携による技術力向上及び顧客分野拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リックソフトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算で、「前進」でした。
報道
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