シノプス(4428)・リスク再掲直近のその他開示(2026-09-07)では「初出」
既存ユーザー企業の継続率・単価向上リスク
FY2021に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。
8記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客獲得・継続利用・解約・ARPU未達による収益リスク67社が書いているテーマ・逆風66社・追い風2社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
既存ユーザー企業の継続率・単価向上に関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
既存ユーザー企業の継続率・単価向上に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
既存ユーザー企業の継続率・単価向上に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
既存ユーザー企業の継続率・単価向上に関するリスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社のクラウドサービスは、サブスクリプション型のリカーリングモデルであることから、当社の継続的な成長には、新規顧客の獲得のみならず、既存顧客の維持及び単価向上が重要と考えております。」
クラウドサービスの継続的成長に関して、既存顧客の継続率と顧客単価の向上を独立したリスクとして記載した。機能追加、サポート、アップセル、クロスセルを対応策として挙げている。