EduLab(4427)・施策前進
成長投資への公募増資資金の充当
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「連結の範囲を変更しない子会社株式の売却による収入950,000千円」
株式会社EdTech RISE株式の49%譲渡に伴い、950,000千円の資金を受領した。テストセンター事業の運営体制・資金調達力の強化及び事業継続に資する資金確保が実績として記載されている。 - FY2021-Q3実績引用有価証券報告書
「2020年10月16日で払込が完了した公募による新株式の発行461,600株及び第三者割当増資(並行第三者割当増資)による新株式の発行198,100株により、資本金が2,827,773千円、資本剰余金が2,827,773千円増加しております。」
公募及び第三者割当増資による成長資金の調達が、資本金・資本剰余金の増加として改めて確認されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「公募による新株式発行(一般募集)により3,905,136千円、第三者割当増資(並行第三者割当増資)による新株式の発行により1,750,411千円の資金調達を行いました(2020年10月16日に払込完了)。」
追加の公募・第三者割当で合計約56.6億円を調達し、教育プラットフォーム、ラーニングアプリ、CBT化、テストセンター、AI技術等への投資に充当する計画を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2018年12月に当社が実施した公募増資による調達資金の使途につきましては、テスト及びラーニングツール開発のためのソフトウエア開発及びコンテンツ開発費に概ね計画のとおりに充当し、今後も継続してまいります。」
公募増資資金をソフトウエア・コンテンツ開発費へ概ね計画どおり充当した実績を示し、今後も継続するとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「資金の使途:主に事業拡大のための設備投資資金に充当する予定であります。」
公募増資及び第三者割当で調達した資金を、引き続き事業拡大のための設備投資に充当する計画としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「今回当社が実施した公募増資による調達資金の使途につきましては、テスト及びラーニングツール開発のためのソフトウエア開発及びコンテンツ開発費に充当する予定です。」
公募増資の調達資金をテスト・ラーニングツールのソフトウエア・コンテンツ開発に充当する計画。