Amazia(4424)・目標売上高条件未達
売上高50億円維持・100億円超過を条件とする新株予約権
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024売上高条件未達有価証券報告書
「第15期の売上高は3,586,111千円となりました。」
2021年9月期から2024年9月期まで毎年度売上高50億円以上とする条件に対し、2024年9月期も売上高35.9億円となり、50億円を下回った。 - FY2023売上高条件未達有価証券報告書
「当事業年度における売上高は4,650,427千円(前年同期比29.0%減)となりました。」
2021年9月期から2024年9月期まで毎年度売上高50億円以上とする条件に対し、2023年9月期は売上高46.5億円となり、50億円を下回った事実を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度における売上高は6,547,840千円(前年同期比12.8%減)」
第6回新株予約権の条件である2021年9月期から2024年9月期まで毎年度売上高50億円以上について、2022年9月期も売上高約65.5億円となり、2年目の基準を上回った。売上高100億円超の条件は未達である。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は7,507,568千円(前年同期比0.2%減)」
2021年9月期の売上高は約75.1億円で、2021年9月期から2024年9月期まで毎年度50億円を下回らないという条件の初年度基準を上回った。ただし、100億円超過条件はまだ達成していない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2021年9月期から2024年9月期までの4事業年度において、当社が提出した有価証券報告書に記載される損益計算書(連結財務諸表を作成している場合には連結損益計算書)に記載される、全ての事業年度で売上高が一度も50億円を下回ることなく、かつ、いずれかの事業年度で売上高が100億円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。」
第6回新株予約権について、2021年9月期から2024年9月期までの売上高条件を引き続き記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2021年9月期から2024年9月期までの4事業年度において、当社が提出した有価証券報告書に記載される、全ての事業年度で売上高が一度も50億円を下回ることなく、かつ、いずれかの事業年度で売上高が100億円を超過した場合に限り、本新株予約権を行使することができるものとする。」
第6回新株予約権について、2021年9月期から2024年9月期までの4事業年度を対象に、全年度で売上高50億円以上、いずれかの年度で100億円超を行使条件として設定している。