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ディ・アイ・システム(4421)・事実再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「初出」

元請け案件・継続性の高い案件の増加

FY2019に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

13記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2022-Q3 – FY20242019: 12020: 020202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 020252026: 32026
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大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社

直近の記載が「初出」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社ホームページへの問い合わせ件数につきましても、引き続き増加傾向となっており、元請け案件の獲得にも繋がっております。特に、楽々WorkflowⅡ(注4)や楽々Framework3(注5)、COMPANY(注6)などの問い合わせが増加傾向となりました。」

    ホームページからの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況と、問い合わせの多い製品分野を継続している。
  2. FY2024-Q1元請け案件につながる問い合わせ製品を更新有価証券報告書

    「当社ホームページへの問い合わせ件数につきましても、引き続き増加傾向となっており、元請け案件の獲得にも繋がっております。特に、楽々WorkflowⅡ(注4)や楽々Framework3(注5)、COMPANY(注6)などの問い合わせが増加傾向となりました。」

    ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況を継続し、問い合わせが増加している製品として楽々WorkflowⅡ、楽々Framework3、COMPANYを記載している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、当社ホームページへの問い合わせ件数は増加傾向にあり、元請け案件の獲得にも繋がっております。」

    ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社ホームページへの問い合わせ件数は増加傾向にあり、元請け案件の獲得にも繋がっております。特に、楽々Workflow(電子承認・電子決裁システム)や楽々Framework(ローコード開発プラットフォーム)、COMPANY(統合人事システム)などの問い合わせが増加傾向となりました。」

    ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況と、問い合わせの多い製品・分野を継続して記載している。
  5. FY2023-Q2元請け案件につながる問い合わせ内容を更新有価証券報告書

    「特に、楽々Workflow(電子承認・電子決裁システム)や楽々Framework(ローコード開発プラットフォーム)、COMPANY(統合人事システム)などの問い合わせが増加傾向となりました。」

    ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況を継続し、問い合わせ分野として電子承認・電子決裁、ローコード開発、統合人事システムを新たに具体化している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で、前連結会計年度から引き続き、当社ホームページへの問い合わせ件数は増加傾向にあり、元請け案件の獲得にも繋がっております。特に、楽々Framework開発やAD(Active Directory)移行、CRMシステム(Customer Relationship Management 顧客管理システム)などの問い合わせが増加傾向となりました。」

    ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況を継続しており、具体的な問い合わせ分野として楽々Framework開発、AD移行、CRMシステムを挙げている。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「一方で、前連結会計年度から引き続き、当社ホームページへの問い合わせ件数は増加傾向にあり、元請け案件の獲得にも繋がっております。特に、楽々Framework開発やAD(Active Directory)移行、CRMシステム(Customer Relationship Management 顧客管理システム)などの問い合わせが増加傾向となりました。」

    ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながったと記載し、元請け案件の増加を具体的な案件獲得との関係で進展させている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント利益につきましては、元請け案件比率が堅調に増加したことも要因となり、666百万円(同16.0%増)となりました。」

    元請け案件比率の堅調な増加が、SI事業のセグメント利益増加の要因として引き続き記載されている。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益につきましては、元請け案件比率が堅調に増加し、504百万円(同12.5%増)となりました。」

    元請け案件の増加について、単なる案件数の増加から元請け案件比率の堅調な増加へと、進捗をより具体的に記載している。
  10. FY2019初出有価証券報告書

    「この結果、元請け案件や継続性の高い案件が増加し」

    FY2019の売上高増加の背景として、元請け案件および継続性の高い案件の増加を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「顧客の人事戦略に基づくIT教育サービス」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1顧客の人事戦略に基づくIT教育サービス2回
  3. 2自社製品拡充によるライセンス・保守売上の拡大2回
  4. 3エンジニア数に依存しない高収益モデルの確立2回
  5. 4非IT教育分野・組織人事コンサルティングへの事業拡張2回
  6. 5事業規模と収益の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディ・アイ・システムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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