元請け案件・継続性の高い案件の増加
FY2019に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに2社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社ホームページへの問い合わせ件数につきましても、引き続き増加傾向となっており、元請け案件の獲得にも繋がっております。特に、楽々WorkflowⅡ(注4)や楽々Framework3(注5)、COMPANY(注6)などの問い合わせが増加傾向となりました。」
ホームページからの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況と、問い合わせの多い製品分野を継続している。 - FY2024-Q1元請け案件につながる問い合わせ製品を更新有価証券報告書
「当社ホームページへの問い合わせ件数につきましても、引き続き増加傾向となっており、元請け案件の獲得にも繋がっております。特に、楽々WorkflowⅡ(注4)や楽々Framework3(注5)、COMPANY(注6)などの問い合わせが増加傾向となりました。」
ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況を継続し、問い合わせが増加している製品として楽々WorkflowⅡ、楽々Framework3、COMPANYを記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、当社ホームページへの問い合わせ件数は増加傾向にあり、元請け案件の獲得にも繋がっております。」
ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社ホームページへの問い合わせ件数は増加傾向にあり、元請け案件の獲得にも繋がっております。特に、楽々Workflow(電子承認・電子決裁システム)や楽々Framework(ローコード開発プラットフォーム)、COMPANY(統合人事システム)などの問い合わせが増加傾向となりました。」
ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況と、問い合わせの多い製品・分野を継続して記載している。 - FY2023-Q2元請け案件につながる問い合わせ内容を更新有価証券報告書
「特に、楽々Workflow(電子承認・電子決裁システム)や楽々Framework(ローコード開発プラットフォーム)、COMPANY(統合人事システム)などの問い合わせが増加傾向となりました。」
ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況を継続し、問い合わせ分野として電子承認・電子決裁、ローコード開発、統合人事システムを新たに具体化している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、前連結会計年度から引き続き、当社ホームページへの問い合わせ件数は増加傾向にあり、元請け案件の獲得にも繋がっております。特に、楽々Framework開発やAD(Active Directory)移行、CRMシステム(Customer Relationship Management 顧客管理システム)などの問い合わせが増加傾向となりました。」
ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながる状況を継続しており、具体的な問い合わせ分野として楽々Framework開発、AD移行、CRMシステムを挙げている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「一方で、前連結会計年度から引き続き、当社ホームページへの問い合わせ件数は増加傾向にあり、元請け案件の獲得にも繋がっております。特に、楽々Framework開発やAD(Active Directory)移行、CRMシステム(Customer Relationship Management 顧客管理システム)などの問い合わせが増加傾向となりました。」
ホームページへの問い合わせ増加が元請け案件の獲得につながったと記載し、元請け案件の増加を具体的な案件獲得との関係で進展させている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益につきましては、元請け案件比率が堅調に増加したことも要因となり、666百万円(同16.0%増)となりました。」
元請け案件比率の堅調な増加が、SI事業のセグメント利益増加の要因として引き続き記載されている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益につきましては、元請け案件比率が堅調に増加し、504百万円(同12.5%増)となりました。」
元請け案件の増加について、単なる案件数の増加から元請け案件比率の堅調な増加へと、進捗をより具体的に記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「この結果、元請け案件や継続性の高い案件が増加し」
FY2019の売上高増加の背景として、元請け案件および継続性の高い案件の増加を新たに記載している。