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ディ・アイ・システム(4421)・目標FY2024年9月期配当の支払実績を追加直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」

配当性向20%から中期的30%への引上げ方針

FY2018に初出。14回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載は2026-08-14。

14記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2021-Q1その他FY2022-Q1 – FY2024-Q1その他FY2025-H12018: 12019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの326件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「5期連続の増配を予定」

    2026年9月期の年間配当金28円、連結配当性向31.8%を示し、増配の継続を計画している。
  2. FY2025-H1FY2024年9月期配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2024年12月24日 定時株主総会 普通株式 72,691 25.0 2024年9月30日 2024年12月25日 利益剰余金」

    FY2024年9月期の配当について、2024年12月25日に1株当たり25.0円、総額72,691千円を利益剰余金から支払った実績を追加している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営上の重要課題と位置づけており、経営基盤強化のための内部留保とのバランスを考慮しつつ、連結配当性向30%~35%を目指した安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    従来の連結配当性向25%~30%から30%~35%へ目標レンジを引き上げた。当期は1株25.0円、配当性向33.89%となった。
  4. FY2024-Q1FY2023年9月期配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2023年12月20日 定時株主総会 普通株式 63,969 22.0 2023年9月30日 2023年12月21日 利益剰余金」

    2023年9月期の配当について、2023年12月21日に1株当たり22.0円、総額63,969千円を利益剰余金から支払った実績を追加している。
  5. FY2023当期配当実績と配当性向を更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当をする考え方のもと、普通株式1株につき、22.0円としました。」

    連結配当性向25%~30%を目指す方針を維持し、当期は1株22.0円、配当性向28.76%の配当実績を記載している。
  6. FY2023-Q1FY2022年9月期配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2022年12月21日 定時株主総会 普通株式 43,586 15.0 2022年9月30日 2022年12月22日 利益剰余金」

    2022年9月期の配当として、2022年12月22日に1株当たり15.0円、総額43,586千円を利益剰余金から支払った実績を記載している。
  7. FY2022-Q1FY2021年9月期配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2021年12月21日 定時株主総会 普通株式 38,184 12.5 2021年9月30日 2021年12月22日 利益剰余金」

    2021年9月期の配当として、2021年12月22日に1株当たり12.5円、総額38,184千円を利益剰余金から支払った実績を記載している。
  8. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営上の重要課題と位置づけており、連結配当性向25%~30%を目指した安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    従来の「当面20%、中期的30%」から、連結配当性向25%~30%を目指す方針へ表現を変更している。当期は株式分割後の1株12.5円、配当性向25.19%の配当実績を記載している。
  9. FY2021-Q1当期配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2020年12月22日 定時株主総会 普通株式 38,109 25 2020年9月30日 2020年12月23日 利益剰余金」

    2020年9月期の配当として、1株当たり25円、総額38,109千円を2020年12月23日に利益剰余金から支払った実績を記載している。
  10. FY2020通期配当実績と配当性向を追加有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、コロナウイルス感染症の拡大を受け収益が悪化したものの、継続的な安定配当をする考え方のもと、普通株式1株につき、25円としました。」

    配当性向20%・中期的30%の基本方針を維持しつつ、収益悪化下でも1株25円の配当を実施した。提出会社の通期配当性向は53.40%となった。
  11. FY2020-Q1当期配当の支払実績を追加有価証券報告書

    「2019年12月20日 定時株主総会 普通株式 38,111 25 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    2019年9月期の配当として、1株当たり25円、総額38,111千円を2019年12月23日に利益剰余金から支払った実績を記載している。
  12. FY2019当期配当実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当をする考え方のもと、普通株式1株につき、25円としました。」

    配当性向20%・中期的30%の方針を維持しつつ、当期は1株25円、配当性向25.43%の配当実績を記載している。
  13. FY2019-Q2配当実施実績を追加有価証券報告書

    「普通株式 27,140 23 2018年9月30日 2018年12月21日 利益剰余金」

    2018年12月21日に、1株当たり23円、総額27,140千円の配当を利益剰余金から支払った実績が示されている。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「当面の配当性向を20%とし、中期的には配当性向を30%として安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保とのバランスを考慮しつつ、当面20%、中期的30%の配当性向を掲げている。
一緒に動いた変遷

「自社製品拡充によるライセンス・保守売上の拡大」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1自社製品拡充によるライセンス・保守売上の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディ・アイ・システムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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