イーソル(4420)・事実対処
営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスと現金残高減少
FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-H1。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動266社が書いているテーマ・逆風112社・追い風123社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は414百万円(前年同期に獲得した資金は138百万円)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の138百万円から414百万円へ増加した。現金及び現金同等物も期首から179百万円増加し、中間期末残高は3,371百万円となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は138百万円(前年同期に獲得した資金は896百万円)となりました」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の896百万円から138百万円へ減少したが、獲得は維持している。 - FY2024対処有価証券報告書
「営業活動の結果、得られた資金は1,100百万円(前年同期は140百万円の使用)となりました」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の140百万円の支出から1,100百万円の獲得へ転じた。 - FY2024-H1対処有価証券報告書
「営業活動の結果、獲得した資金は896百万円(前年同期に使用した資金は354百万円)となりました」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の354百万円の支出から896百万円の獲得へ転じた。一方、自己株式取得による財務活動の支出1,258百万円により、現金及び現金同等物は期首から427百万円減少している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が275百万円減少した一方、仕掛品が106百万円、商品及び製品が104百万円それぞれ増加したことによるものであります。」
2023年9月末の現金及び預金は3,704百万円となり、2022年12月末から275百万円減少した。第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「営業活動の結果、使用した資金は354百万円(前年同期に使用した資金は75百万円)となりました。」
2023年度第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは354百万円の支出となり、前年同期の75百万円の支出から支出額が拡大した。現金及び現金同等物も期首から431百万円減少し、四半期末残高は3,436百万円となっている。