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イーソル(4420)・施策再掲

車載プリンタ・ハンディターミナルの拡販

FY2018-Q3に初出。25回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
特定製品群の国内外販促14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました。」

    車載プリンタおよびハンディターミナルの拡販を継続している。
  2. 2026-05-14再掲決算

    「車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました。」

    車載プリンタおよびハンディターミナルの拡販を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタおよびハンディターミナルの拡販を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「従来の販売に加え、新たに一定期間、製品やサービスを提供するサブスクリプションによる販路拡大により、利益の確保に努めてまいります」

    車載プリンタ等の従来販売に加え、サブスクリプションによる販路拡大を進める方針を継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を継続している。ただし、センシングソリューション事業ではハンディターミナルなどの販売が前年同期比で減少した。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「従来の販売に加え、新たに一定期間、製品やサービスを提供するサブスクリプションによる販路拡大により、利益の確保に努めてまいります」

    既存市場で車載プリンタ等の需要を取り込みながら、サブスクリプションによる販路拡大を進める方針を再確認している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「指定伝票発行用車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「指定伝票発行用車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「今後は、耐環境技術等、既存技術を活かしつつ、放牧や農業、水産業等、コンピュータ化の遅れている分野に各種センサによるIoTシステムを提案し、成長させる必要があると考えております」

    既存の車載プリンタ等の拡販だけでなく、成熟市場からの出口戦略と新規IoT市場への移行を明確にしている。既存市場については「今後は200台~300台前後」とし、サブスクリプションによる販路拡大も掲げている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    食肉市場および倉庫・物流業界に対する車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    食肉市場および倉庫・物流業界に対する車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「自社製ハンディターミナルの販売が伸張しました」

    前四半期に示された自社製ハンディターミナル重視への戦略変更に沿って、同製品の販売伸長を記載している。
  21. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「ハンディターミナルの売上が前年同期比減となりましたが、その中でも自社製ハンディターミナルの販売に注力するように戦略を変更し」

    車載プリンタ・ハンディターミナルの拡販方針について、自社製ハンディターミナルを優先する方向へ戦略を変更している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの販売を引き続き進めているが、当四半期累計では両製品の販売が伸び悩んだと記載している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    車載プリンタとハンディターミナルの販売を引き続き進めている。一方、同じ四半期について「ハンディターミナルの販売が伸び悩みました」とも記載している。
  24. FY2018後退有価証券報告書

    「今後は保守/修理や車載プリンタリボンなどのサプライ品と、年間200台程度の車載プリンタのリプレース販売で黒字が確保できる体制を整えており、今後の投資計画もございません」

    従来の拡販から、保守・消耗品・年間約200台のリプレース販売に重点を移し、新規投資を行わない方針となっている。
  25. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」

    対象市場に対する具体的な販売施策を記載している。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計の研究開発活動費233百万円」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計の研究開発活動費233百万円3回
  3. 2センシングソリューション事業における不採算案件2回
  4. 3FY2018第3四半期累計の売上高・利益実績2回
  5. 4FY2019-Q1の財政状態・自己資本比率2回
  6. 5株式会社オーバスの債務超過と損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーソルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
車載プリンタ・ハンディターミナルの拡販|イーソル(4420)の変遷 | Komori