車載プリンタ・ハンディターミナルの拡販
FY2018-Q3に初出。25回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました。」
車載プリンタおよびハンディターミナルの拡販を継続している。 - 2026-05-14再掲決算
「車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました。」
車載プリンタおよびハンディターミナルの拡販を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタおよびハンディターミナルの拡販を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「従来の販売に加え、新たに一定期間、製品やサービスを提供するサブスクリプションによる販路拡大により、利益の確保に努めてまいります」
車載プリンタ等の従来販売に加え、サブスクリプションによる販路拡大を進める方針を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を継続している。ただし、センシングソリューション事業ではハンディターミナルなどの販売が前年同期比で減少した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「従来の販売に加え、新たに一定期間、製品やサービスを提供するサブスクリプションによる販路拡大により、利益の確保に努めてまいります」
既存市場で車載プリンタ等の需要を取り込みながら、サブスクリプションによる販路拡大を進める方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「指定伝票発行用車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「指定伝票発行用車載プリンタ並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「今後は、耐環境技術等、既存技術を活かしつつ、放牧や農業、水産業等、コンピュータ化の遅れている分野に各種センサによるIoTシステムを提案し、成長させる必要があると考えております」
既存の車載プリンタ等の拡販だけでなく、成熟市場からの出口戦略と新規IoT市場への移行を明確にしている。既存市場については「今後は200台~300台前後」とし、サブスクリプションによる販路拡大も掲げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、センシングソリューション事業がメインターゲットの1つとしている食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
食肉市場および倉庫・物流業界に対する車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
食肉市場および倉庫・物流業界に対する車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」という。)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの拡販を引き続き進めている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「自社製ハンディターミナルの販売が伸張しました」
前四半期に示された自社製ハンディターミナル重視への戦略変更に沿って、同製品の販売伸長を記載している。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「ハンディターミナルの売上が前年同期比減となりましたが、その中でも自社製ハンディターミナルの販売に注力するように戦略を変更し」
車載プリンタ・ハンディターミナルの拡販方針について、自社製ハンディターミナルを優先する方向へ戦略を変更している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの販売を引き続き進めているが、当四半期累計では両製品の販売が伸び悩んだと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
車載プリンタとハンディターミナルの販売を引き続き進めている。一方、同じ四半期について「ハンディターミナルの販売が伸び悩みました」とも記載している。 - FY2018後退有価証券報告書
「今後は保守/修理や車載プリンタリボンなどのサプライ品と、年間200台程度の車載プリンタのリプレース販売で黒字が確保できる体制を整えており、今後の投資計画もございません」
従来の拡販から、保守・消耗品・年間約200台のリプレース販売に重点を移し、新規投資を行わない方針となっている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「食肉市場並びに倉庫・物流業界に対しては、指定伝票発行用車載プリンタ(以下「車載プリンタ」)並びにハンディターミナルの拡販を進めました」
対象市場に対する具体的な販売施策を記載している。